小平図書館友の会


LINEで送る

図書館利用者の会です

この紹介文の画像

小平図書館友の会は、図書館への協力、提案などを目指して、利用者が作った団体です。1998年発足。現在会員数約130名。
年1回のチャリティ古本市をはじめとして、講演会・文学歴史散策・図書館見学・他市の友の会との交流等を行っています。また、チャリティ古本市の収益を、小平市社会福祉協議会へ寄付、小平図書館へ機器や資料を寄贈するなどの活動も行っています。
ごいっしょに「図書館life」を楽しみませんか?

こんな活動をしています

(1)今までに行った講演会
 「ドイツの旅」 (本間浩氏)
 「玉川上水と小平」 (小平図書館司書)、
 「小平の古文書と資料保存」 (小平図書館司書)、
 「図書館友の会の可能性」 (山口源治郎氏)、
 「図書管理用ガイド−情報・本の探し方」 (小平図書館司書)
 「私のモンゴル紀行」 (西村弘氏)
 「子ども読書年と国際子ども図書館」 (亀田邦子氏)
 「中・高校生向けワークショップ 『漫画家になるには−こうしてマンガはつくられる』 」 (笠原倫氏)
 「すべての人に図書館サービスを −障害者サービスを考える− 」 (山内薫氏)
 「小平市立図書館の図書館運営と事業計画」 (小平図書館司書)
 「『市民の図書館』からの脱却−公立図書館が変わる−」 (糸賀雅児氏)
 「藤沢周平と武蔵野」 (和田あき子氏)
 「小平の歴史を『ききがき』で掘り起こす」 (下澤勝井氏)
(2)チャリティ古本市  年1回(今年は5月15日(土)、16日(日) 中央公民館ギャラリーにて)
(3)見学会  国立国会図書館、浦安市立図書館、市内図書館見学など
(4)文学・歴史散策  谷中界隈散策、玉川上水散策、吉川英治記念館見学と観梅など
(5)図書館への提案と協力 
(6)学習会
 1.障害者サービス学習会・交流会  障害者サービス利用者、ボランティア、図書館、社会福祉協議会、友の会会員の5者で年1〜2回、交流を行っています。
 2.図書館について学ぶ会  現在は「居場所としての図書館」勉強中
 3.声に出して本を読む会  朗読の勉強をして、年に1,2回発表会をしています。
 4.YAを楽しむ会  YA(ヤングアダルトブックス ティーン栄ジャー向けの本)を読んで感想を話し合う会です。
 5.読書サークル・小平  主に、新書や文庫などのなかから話題になった本などを読んで感想を話し合う会です。
(7)交流紙(毎月発行)、会報(年2回発行)

入会案内

【年会費】
大人:1000円
大学・高校生:500円
中学・小学生:300円


下記アドレスまで、お名前(ふりがな)、ご住所、電話番号、fax番号、メールアドレスをお書きの上、お申し込み下さい。

店舗情報

店舗名 小平図書館友の会(こだいらとしょかんとものかい)
住所 小平市小川東町
TEL 042-345-7660
FAX 042-345-7660
Eメール
ホームページ http://www4.plala.or.jp/Nori