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| ▲2種類のクッキーが入った「小平そだち」 |
■小平そだち(ワーカーズコレクティブ歩)
素材にこだわった手作りクッキーです。
小平の主婦たちが「このまちで生活し、働きたい」と手作りクッキーの店を立ち上げて20年。
安心・安全なお菓子にこだわり、国産小麦と北海道産の上白糖、生活クラブの卵とマーガリンを使用しています。
米粉を使うなど食料自給率アップにも貢献しています。
お店は青梅街道駅の近くです。
ホームページ http://ayumiwoc.cool.ne.jp/
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| ▲なめらかでコクのある贅沢な釜焼きプディングはシェフのこだわり |
■シェフのこだわり 釜焼きプディング(ル・パティシェ・クニヒロ)
釜飯の釜で作る大きなプリン。
地元産の鳥骨鶏卵、牛乳、ブルーベリーを使用しています。フルーツもたっぷり。
テレビで紹介されたこともある、独創的なプリンです。
お店は花小金井駅北口商店街(本店)と、花小金井駅前いなげや1階にあります。
こだいらネットのページ
http://www.kodaira-net.jp/units/36239/kunihiro/
花小金井商栄会のページ
http://www.hanakoganei.net/shop-info/food/le-patissier-kunihiro.html
日本洋菓子協会連合会のページ
http://www.gateaux.or.jp/g/member/goods/0055.htm
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| ▲小平産100% |
■こだいらさん 大粒ブルーベリージャム(鈴木園)
小平といえばブルーベリー。
大粒にこだわった小平産ブルーベリーを100%使用したジャムは、さっぱりしておいしいです。仲町にある鈴木園さんのスイーツです。
ホームページ http://www.rakuten.co.jp/suzukien/
■小平ブルーベリーチーズプリン・小平グリーンロードリーフパイ(菓子屋イコナ)
(写真左)ブルーベリーとチーズの入ったプリン!色もきれいで、ほどよい甘さ。小平らしいプリンです。
(写真右)桜葉の香りが新鮮なサクサクリーフパイ。緑豊かなまち小平らしいお菓子です。
お店は花小金井南町にあります。
ホームページ http://www.kashiya-icona.com/
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↑グリーンロードをイメージした帯が、緑の心地よさを運んできます。
←見た目はシンプルですが、とろ~り、コクがあります。 |
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小平産のお酒はお土産にも喜ばれそうです。(左:ブルーベリーワイン、右:小平エール)
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■小平ブルーベリーエール・小平ブルーベリープレミアムワイン(小平酒商組合)
(写真左)小平産ブルーベリー100%使用のプレミアムワイン。
小平産ブルーベリー100%のみに許される「ぶるべーマーク」がついています。
(写真右)ブルーベリーのビール?一瞬戸惑いますが、ブルーベリーのフルーティーな香りが心地よい、すっきりさわやかな地ビール(発泡酒)です。
若い人に人気があるそうです。小平らしいお酒ですね。
小平酒商組合
http://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/001/001158.html
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| ▲かわいい裂き織りの小銭入れ。ひとつひとつ手作りしています。 |
■裂き織り 小銭入れ(おだまき工房)
小平元気村にある障害者支援施設「おだまき」と、学園坂商店街にある「おだまき工房」で作っている裂き織りの小銭入れ。
古い着物などの布を裂いて織る日本古来の「裂き織り」は、独特の風合いと手作りのよさが魅力です。
古い着物のリサイクルという点もいいですね。
ホームページ http://www12.ocn.ne.jp/~odamaki/
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| ▲見た目もかわいい小平うこっけいプリン |
■小平うこっけいプリン(かしの木)
小平産うこっけい卵を使用した濃厚なお味のプリン。
苦味と甘みが絶妙なバランスです。
小川町の商工会館の近くにお店があります。
こだいらネットのページ
http://www.kodaira-net.jp/units/36239/kd1103517/
ホームページ
http://www.k-kashinoki.com/
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| ▲栗、梨、トマト、ヤーコーン、ルバーブ、しょうがなど珍しいジャムが揃います |
■ジャム(にごりや)
小川町の開拓時代からの農家で作っているジャム。
もったいない精神から出発した、規格外の作物で作る季節の野菜や果物のジャムには、手作りの温かさがこもっています。
東京都庁のTOKYO地域特産品売店(第一本庁舎1階北側にある東京観光情報センター内)でも販売され、売れ筋商品第3位という人気商品になっているのはすごいですね!
→http://www.enjoytokyo.jp/shopping/event/336367/
JA東京むさしの共同直売所(青梅街道駅から青梅街道を東へ徒歩1分)やカフェラグラスなどで販売しています。
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| ▲こだいらブランドの珈琲です。 |
■小平だいすき こだいら浪漫(永田珈琲倶楽部)
小平駅前にある創業1966年の永田珈琲店。
1995年には日本で初めてWEB珈琲店を開設しました。
香り高いこだわりの本格コーヒーが、手軽なドリップパックで味わえます。
こだいらネットのページ
http://www.kodaira-net.jp/units/36239/kd2011502/
ホームページ
http://www.nagatacoffee.com/index2.ht
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| ▲こげらは小さなキツツキの仲間。市内の雑木林や公園で見られます。 |
■こげら和風サブレ(和菓子 玉川屋)
小平市の鳥こげらが描かれたかわいいサブレ。
サクサク、さっぱり和風味です。
お店は鈴木町にあります。
こだいらネットのページ
http://www.kodaira-net.jp/units/36239/kd1134303/
■小平のキャロット(ナイトー洋菓子店)
小平産のにんじんを使ったブランデーベースの洋菓子。
小平はにんじんもたくさんとれるのです。
お店は学園東町、小平団地の北側にあります。
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| ▲小平うどん |
■肉汁うどん(小平広告)
小平の郷土料理、武蔵野うどん。
コシの強いうどんを温かいつけ汁につけていただきます。
このうどんは肉もうどんもボリューム満点!肉汁を温めて、手軽に食べられるのが嬉しいですね。
小平広告という異業種からの参入であることも注目点です。
ホームページ http://www.k-udon.jp/
以上、今回のコダイラブランド認定商品でした!
申請品の中には、おいしいけれど前回認定されたものとよく似ている、小平らしい素材を使っているけれど存在感が薄い、外観にもう少し工夫がほしいなど、あと一歩のところで認定されなかったものも多数ありました。
残念ながら認定されなかった商品については、商工会から事業主さんへ評価をフィードバックし、新たなチャレンジをお待ちしているそうです。
◎第1回認定品の復習です◎
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ところで、第1回の認定品はカレンダースタイルのガイドブックにまとめられ、3月に小平市の各家庭に配布されました。
市民の皆さん、ご覧になりましたか?
ここでちょっと復習しておきましょう。
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