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中国四川省へ行くも良し、当店へ来るも好し

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どのお料理も中国の長い歴史に培われた奥義と味わいがあります
当店のお料理を通して中国文化に親しんでいただければ幸いです

●和室4部屋・中華個室5部屋ございます。

●会社の接待や新忘年会そして歓送迎会など、また家族の長寿のお祝い、誕生日、お見合いの席などにご利用頂いております。

●コース料理はお一人様 四千円〜二万円までご用意させて頂いております。



お祝いの席には、中華ならではの華やかなお料理をお造りいたしております。

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10名様までの中華個室を1部屋               20名様までの中華個室を1部屋              6名様までの中華個室を2部屋              10名様和室を4部屋、全席50名様までご用意させて頂いております。


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住所 小平市学園東町1-4-28
TEL 042-345-1515
FAX 042-347-6076
HP http://www.shourai.co.jp
中国四川省へ行くも良し、当店へ来るも好し
定休日 なし(12月31日と1月1日除く)
営業時間 11:30〜15:00
17:00〜22:00
駐車場 7台 店舗より徒歩3分の所にございます。カーナビご利用のお客様は小平市学園東町2−1−4を入力お願い致します。
交通アクセス
西武多摩湖線/一橋学園駅北口徒歩3分
学園東中央通り商店会

 四川料理

品名 値段 備考
四川涼菜の盛り合わせ 3200
四川よだれ鶏
1500 四川の人がこの料理を見ると、よだれが出る程、美味しいと言うことから、この名前が付きました。                           当店一番のおすすめ料理でございます。
四川サラダ
1300 パクチーとコリコリくらげ入りの少々ピリ辛サラダです。四川省や隣の雲南省では、この味付けで生のどくだみを一年中食べるんですよ。食べなれると結構病み付きになります。
蒸し鶏と山芋の葱山椒合え
1500 蒸した鶏肉と山芋を四川の伝統ソースで合えました。          涼菜の中で2番目の人気料理です。
蒸し鶏四川伝統ソースかけ
1500 料理名:怪味鶏と書きます。これも四川の伝統ソースで読んで字のごとく怪しい複雑な味をお楽しみ頂ける逸品です。
大正海老の老油炒め
2800 老油とは、菜油に豆板醤と香辛料の香りを移した油の事を言います。その香油で四川山椒を炒め、そして、大正海老にからめたのがこの料理です。
大正海老の泡菜ソース煮 2800 当店自家製泡菜使用の味付けは、東京23区内でも食べれない料理ですよ。お試しください。
有頭海老の老干馬ブラックビーンズ炒め
1600 皮までパリッと食べられるぐらい油で揚げて老干馬という調味料(残念ながら四川調味料ではありません)とブラックビーンズと一緒に味付け炒めた料理です。この調味料の味は、中国人なら誰もがしっている味です。
有頭海老の砂金炒め 1600 四川省成都市には、三星堆博物館と金砂博物館があり、大変歴史ある展示物が一般公開されております。その中でも、目が飛び出している仮面の展示物と金製の太陽の輪が有名で、目が飛び出している仮面は東京上野の美術館にお目見えした事もあります。太古の昔に青銅技術や錬金技術が四川省にあったということから高度な文明が早くからこの地に栄えていたのではないかと研究者達は見ています。
昔から砂金と縁のある四川省ですから、料理にも砂金を使いたくなるのが常ですよね。実際の砂金は高価すぎて使えませんので、砂金に似て非なるもので作らせて頂きました。
白身魚の四川う旨辛煮込み
2500 四川省へ行かれますと、どこの中華レストランでもお目見えする程、メジャーな料理です。
白身魚の四川豆板醤煮込み
2800 四川の農家では、各家庭で豆板醤を初秋と冬に2回作ります。初秋では生の唐辛子を、冬では乾燥した唐辛子を蚕豆に入れて作りますので色も味も違う豆板醤が出来るのです。初秋に作った豆板醤は赤色鮮やかで生唐辛子と蚕豆の風味がよく感じられ主に炒め料理に使い、冬に作った豆板醤は唐辛子の風味が和らぎ蚕豆の熟成した深みのあるあじになり主に煮込み料理に使用します。この料理に使用します豆板醤は、初秋に仕込み1年以上熟成させたものです。ちなみに当店には、古いもので5年物の自家製豆板醤があり、日本的にきゅうりに付けて食べると美味しいですよ。
元祖五目あんかけおこげ料理
2200 最近、テレビのCMにも流れるようになりました”おこげ”。元祖のおこげを当店で食してみませんか?
牛肉のピーシェン豆板醤煮込み
2500 四川を代表する伝統料理をご紹介いたします。伝統の中国料理で使用される食材は、主に豚肉、鶏肉、鴨肉が中心で牛肉はあまり使われていませんでした。しかし、四川省だけは例外で、牛肉を使用する料理が昔からたくさんありました。その理由は、
四川省の自貢市という所で、昔から塩が沢山とれたのです。何億年前この辺(中国大陸の真中)は海だったということです。今でも地下から汲み上げて、塩を製造している会社があります。何億年前の海の塩を味見する事ができますので、機会があれば行かれて見ては如何でしょうか?ちなみに当店に少しですが自貢の何億年前の海の塩がございます。興味のある方は、少量ですがご試食承れますので係りの者にお申し付けくださいませ。話が横に逸れてしまいましたが、その塩水を汲むためにたくさんの牛を使用したのです。過酷な働きをさせていた牛は短命でありました。その牛を何とか流用できないかということで食材として料理に使われるようになったのです。その自貢市から生まれたこの料理は、今では、四川を代表する料理となっております。
柔らか牛肉と粗挽き米の蒸し料理
2400 この料理も四川の伝統料理の1つです。創業70年になる成都市の治徳号という店の有名料理です。この料理は、牛肉で一番美味しい部位でもあります首肉を使用するのですが、この部位は、日本では仕入れが難しい部位で、仕方なく当店では、次に美味しい部位である頬肉を使用いたしております。頬肉に粗挽き米と四川山椒とピーシェン豆板醤そして甘酒の素と香辛料を加え30分蒸して作ります。この料理も四川を感じて戴ける料理だと店長がご推薦いたします。
四川重慶の酢豚 1800
五花肉の四川田舎料理 1600
若鶏の重慶山椒唐辛子炒め
2000
重慶人御用達料理
2200
陳麻婆豆腐 1500
四川餃子
900
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