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■☆植林事業 下記内容で追加募集!! |
☆林業体験 植林体験
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6月14日(月)子ども夢基金からようやく決定通知が来ました。 これでちょっと一安心です。
☆下記の事業を追加募集します☆
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ●こども中心の野外活動A/B 追加募集対象/A/Bともにおおむね5歳以上18歳以下の子どもと大人 子ども/3名 大人/3名 (先着順) 活動A/※申し込み締め切り 7月4日(日) 活動B1※申し込み締め切り・6月18日(金) 活動B2※申し込み締め切り・6月25日(金) 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
活動A デジカメを 持っていろんな世界を発見しよう!
ドリカン2010“子どもの目 大人の目”
対象年齢/小学生~高校生まで(低学年の児童は親が引率) 募集人数/子供3名 大人3名 主な講師/桜庭洋平 ほか3名
活動期間/平成22年 4月29日(木)~平成23年 3月31日(木) ※ボランティアとして高校生、大学生、社会人。 ※社会人の方でカメラや映像の実務経験のある方はプロフィールにお書き下さい。
募集資格/次のいずれの条件もすべて満たす人 ※この活動に参加することにご家族の理解・協力が得られる人 ※下記の予定日におおむね参加できる人 ※写真展に協力参加できる人 ※7月4日(日)の説明会・講習会に参加できる人 ※やむをえず参加できない人はその旨を事前にご連絡下さい 参加費用/レクレーション保険料として1日/200円 ※宿泊の保険は別にかかります。 ※宿泊の方は別途保険代/1000円と宿泊費(3,000円程度)がかかります。 活動日/4/29~来年3/26までの12回と写真展開催期 指導体制/外部指導者(講師)、外部援助者、フォルムクラブ会員(大人)
説明会/7月4日(日)13:30~16:30 (小平市中央公民館 講座室1)
応募方法/応募用紙に必要事項を記入の上 7月3日(土)までにお申し込み下さい。 申し込みは説明会場に郵送、TEL、FAX、Eメール いずれでも構いません。 宛先 〒187-0043 小平市学園東町3‐7‐30 TEL/FAX042‐341-1297 メール forumclub@jcom.home.ne.jp 中川宛
◎活動予定日時(集合場所)・その内容・活動候補地など
①4月29日木)終了 ②5月15日(土)終了 ③5月30日(日)終了 ④6月5日(土)終了
⑤ 6月19日(土)開催場所 奥多摩周辺 林業現場や職人・工芸などの暮らしを中心に撮影 ●集合時間:午後1時半 出発2時~4時半 5時解散 ●集合場所・青梅市柚木町1-70-6 竹星環TEL:0428-78-2723 携帯070-5074-6216 なかがわ
⑥ 6月26日(土)開催場所 青梅市梅郷山林や河川などの自然中心に撮影 ●集合時間:午後1時半 出発2時~4時半 5時解散 ●集合場所・青梅市柚木町1-70-6 竹星環TEL:0428-78-2723 携帯070-5074-6216 なかがわ
⑦ 7月4日(日)後期説明会 ●集合場所:小平中央公民館 講義室1 1時半~4時半 合宿参加者説明会 講師による写真講習会 写真を撮る際の心構えなど ミーティング
⑧ 7月18日(日)・19(月)千葉 海で働く人々・風景など撮影 ●現地集合:千葉県南房総市白浜町乙浜1301−2 南荘0470-38-3337 ●集合時間:民宿(南荘)に7月18日の午後1時半~4時半
※宿泊希望の方は別途保険代/1000円と宿泊費(素泊まり3,000円程度)がかかります。 ※詳細は7月4日(日)後期説明会でご相談下さい。
⑨ 10月10日(日)・11日(月)長野・山梨 山村農業や酪農・芸能で働く人・野生動物など撮影 ●現地集合(予定):山梨県笛吹市芦川長鶯宿深川1760グリーンロッジ 055-298-2081 ●集合時間:7月4日以降に詳細発表予定 ※宿泊希望の方は別途保険代/1000円と宿泊費(素泊まり3,000円程度)がかかります。※詳細は7月4日(日)後期説明会ご相談下さい。
⑩ 11月3日(水)集合時間・場所等 未定―武蔵野エリア風景 働く身近な人々・家族の風景など撮影 ⑪ 12月5日(日)集合時間・場所等 未定―東京の町で働く人や産物・資源 道路 建物など撮影
☆1月~3月 -各々写真選考・現像など展覧会の準備 ☆3月20日(日)~3月26日(土)集合時間・場所等 未定 ―写真展開催
⑫3月26日(土)集合時間・場所等未定―参加者全員で反省会
活動B1・B2 林業体験&しょくりん体験 フォレカン2010 奥多摩の森にどんぐり山を作ろう!
活動B1/
6月19日(土)1日目 ★説明会を兼ねる活動
10時集合 オリエンテーション 講師紹介 代表挨拶 11~12時 地元の林業従事者の方のお話 事前確認 安全対策 道具の使い方・緊急時の対応に ついて 指導者グループ分け 13~15時 樹木調査図を見ながら植える木と場所のイメージづくり 15~17時 下草狩 伐採整備 ゴミの片 次の日の打ち合わせ、ミーティング 解散(宿泊の人は宿泊施設へ)
6月20日(日)2日目 ★植林などの活動 9時半集合 安全確認・準備運動 10~12時 植林 13~15時 植林 16~17時 反省会 感想文提出など 解散 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 活動B2/
6月26日(土)1日目 ★説明会を兼ねる活動(B1とスケージュールはほぼ同じ) 6月27日(日)2日目 ★植林などの活動(B1とスケージュールはほぼ同じ)
集合場所/青梅市湯木町 1-70-6 竹星環(星の子ギャラリー) 電話/ 0428-78-2723 (042-341-1292) 植林地/青梅市梅郷6丁目 山林 集合地アクセス/ 電車:JR青梅線『二俣尾』 徒歩10分吉野街道沿い バス:青梅から吉野行 柚木町下車 1分 車: 吉野街道沿い 吉川英治記念館前 市営駐車所有10台 参加費/保険代 1,000円 ※宿泊希望者は別途保険代1,000円 宿泊費2,000円がかかります。ご相談下さい。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
問い合わせ/フォルムクラブ042-341-1292 TEL/042-341-1297(FAX) 携帯070-5074-6216中川 申し込み TEL、FAX、Eメール等 いずれでも構いません。 宛先 〒187-0043 小平市学園東町3-7-30 TEL/FAX042-341-1297 Eメール forumclub@jcom.home.ne.jp 中川まで
フォレカン2010 (植林) ドリカン2010(1眼レフ デジカメ)応募用紙(共通)
参加者氏名: 年齢: 学校名・学年: 宿泊予約 します しません 保護者氏名: ボランティア参加 可・ 不 宿泊予定 します しません 住所: 電話番号: 保護者Eメール: 保護者緊急連絡先:
★参加者のプロフィール(参加者の自己紹介を必ずご記入ください)
★ご質問やご心配なことなど、ございましたら何でもどうぞ・・・・・
Eメールkoubou-forum@jcom.home.ne.jp(代表)中川まで ホームページ http://www.kodaira-net.jp/kd5000137/
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 5月30日(日) 今日は一眼レフによるデジカメ体験の3日目です。 小平中央公民館 1時半~5時です。 普通のデジカメも持っている人は持参下さい。
また、植林事業も下記内容で追加募集します。 ふるってご参加下さい!
その1●林業・間伐体験 募集対象/19歳以上の健康な大人 募集人数/5名 (先着順) 活動日/ 6月5日(土)~6月6日(日) ※申し込み締め切り 6月3日(木) 集合場所/青梅市湯木町 1-70-6 竹星環(星の子ギャラリー) 電話:0428―78―2723 (042-341-1292) アクセス /電車:JR青梅線『二俣尾』徒歩10分吉野街道沿い バス:青梅から吉野行 柚木町下車 1分 車:吉野街道沿い 吉川英治記念館向かい 市営駐車所有10台 参加費/ 保険代 1,000円 ※宿泊希望者は別途保険代1,000円 宿泊費2,000円がかかります。 ご相談下さい。
プログラム (6月5日(土)は説明会を兼ねる活動・6月6日(日)は間伐などの作業) 6月5日(土)1日目 12時集合 オリエンテーション 自己紹介など 13時~15時 地元の林業従事者のお話。「日本の林業について。歴史と現状」 15時~16時 健全な森林の果たす環境浄化作用について 16時~17時 参加者による意見交換会 6月6日(日)2日目 10時~12時 現場実習 植林地の整備(下草狩り 間伐) 13時~15時 現場実習 木の植え方 植生バランスについて 16時~17時 道具・機械の正しい使い方について 反省会 解散
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 その2 ●こども中心の植林活動A/B 追加募集対象/A/Bともに おおむね5歳以上18歳以下の子どもと大人 追加募集人数/A/Bともに 子ども/10名 大人/5名 (先着順)
活動日A/※申し込み締め切り 6月17日(木)
6月19日(土)1日目 ★説明会を兼ねる活動 10時集合 オリエンテーション 講師紹介 代表挨拶 11~12時 地元の林業従事者の方のお話 事前確認 安全対策 道具の使い方・緊急時の対応について 指導者グループ分け 13~15時 樹木調査図を見ながら植える木と場所のイメージづくり 15~17時 下草狩 伐採整備 ゴミの片付け 次の日の打ち合わせ、ミーティング 解散(宿泊の人は宿泊施設へ)
6月20日(日)2日目 ★植林などの活動 9時半集合 安全確認・準備運動 10~12時 植林 13~15時 植林 16~17時 反省会 感想文提出など 解散
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 活動日B/ ※申し込み締め切り 6月24日(木)
6月26日(土)1日目 ★説明会を兼ねる活動 10時集合 オリエンテーション 講師紹介 代表挨拶 11~12時 地元の林業従事者の方のお話 事前確認 安全対策 道具の使い方・緊急時の対応について 指導者グループ分け 13~15時 樹木調査図を見ながら植える木と場所のイメージづくり 15~17時 下草狩 伐採整備 ゴミの片付け 次の日の打ち合わせ、ミーティング後 解散(宿泊の人は宿泊施設へ) 6月27日(日)2日目 ★植林などの活動
9時半集合 安全確認・準備運動 10~12時 植林 13~15時 植林 16~17時 反省会 感想文提出など 解散 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
集合場所/青梅市湯木町 1-70-6 竹星環(星の子ギャラリー) 電話/0428-78-2723(042-341-1292) 植林地/青梅市梅郷6丁目 山林 集合地アクセス/ 電車:JR青梅線『二俣尾』徒歩10分吉野街道沿い バス:青梅から吉野行 柚木町下車 1分 車: 吉野街道沿い 吉川英治記念館前 市営駐車所有10台 参加費/保険代 1,000円 ※宿泊希望者は別途保険代1,000円 宿泊費2,000円がかかります。ご相談下さい。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 問い合わせ/フォルムクラブ042-341-1292 042-341-1297(FAX) 携帯070-5074-6216中川 ●申し込み TEL、FAX、Eメール等 いずれでも構いません。 宛先 〒187-0043 小平市学園東町3-7-30 TEL/FAX042-341-1297 Eメール forumclub@jcom.home.ne.jp 中川まで
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4月19日(月) ☆子どもゆめ基金の助成による2つの事業が内定しました!☆
政権交代や事業仕分けの影響もあって、内定通知が届いたときには、すでに申請した書類の活動日がすぎていた状態でしたので、かなり強引に連日徹夜で書類作成しました。(誤字や不明な点も多々あると思います・・。どうぞ、ご了承下さい。) 募集期間に限りがありますがので、Eメールでのお申し込みの方は、下記の内容に、必要事項を記入し写真添付の上、お申し込み下さい。 ※先着順に受け付けますので、申し込み多数の場合はその時点で終了させていただきます。
また、この事業を広める目的で、国分寺のカフェスローで 5月8日(土)6時~ライブを行いますが、その申し込みは、カフェスローまでお願いします。 http://event.cafeslow.com/?eid=1080092または http://www.cafeslow.com/ 重ねて、よろしくお願いします。中川
※期間が限られております。口コミで多くの方にどうか声をかけて下さい!!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ●ドリカン2010“子どもの目 大人の目” デジカメを持っていろんな世界を発見しよう! (デジカメで写真を撮って色々なところへ訪ね、来年3月に写真展をし、余力があれば本を作る。)
説明会/4月29日(木)13:30~16:30(小平市中央公民館 講座室1) 5月15日(土)13:30~16:30 (小平市中央公民館 学習室3)
※申し込み締め切り 5月15日(土) ※応募方法/詳細は下記ページ 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ●フォレカン2010“奥多摩の森にどんぐり山を作ろう! その1 主に19歳以上の大人の指導者を養成する事業
参加費/無料 保険代 1000円 ※宿泊施設有り 希望者は別途保険代1000円 宿泊費2000円がかかります。ご相談下さい。
募集対象/19歳以上の健康な大人
募集人数/10名 (先着順で定員になりましたら終了します。)
活動日/ 6月5日(土)~6月6日(日) (6月5日(土)は説明会を兼ねる活動・6月6日(日)は間伐などの作業)
※申し込み締め切り 6月3日(木) ※応募方法/詳細は下記ページ
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その2 主にこどもを対象とした植林活動
参加費/無料 保険代 1日1000円 ※宿泊希望の方は宿泊費2000円がかかります。ご相談下さい。
募集対象/おおむね5歳以上18歳以下の子どもと大人
募集人数/一回のプログラムにつき/子ども 30名 大人20名 (先着順で定員になりましたら終了します。)
活動日/◎プログラムA 6月19日(土)~6月20日(日)
初日は説明会も兼ねます。
◎プログラムB 6月26日(土)~6月27日(日)
初日は説明会も兼ねます。
※申し込み締め切り ◎プログラムA 6月17日(木) ◎プログラムB 6月24日(木)
※応募方法/詳細は下記ページ
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※いずれも応募用紙には写真がいります。ご用意下さい。 申し込みは会場に直接持参、郵送、TEL、FAX、Eメール等いずれでも構いません。
宛先 〒187-0043 小平市学園東町3-7-30 TEL/FAX042-341-1297 Eメールkoubou-forum@jcom.home.ne.jp(代表)中川まで
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皆様 フォルムクラブは2004年に発足した工房フォルム こどもアトリエから発足した新しい団体です。 自然体験や環境保護、文化芸術、ボランティアをとおし、子ども自身の持っている「育ち」の力を育むことを目的とし、 現在30名以上の子どもと大人の会員で活動しています。今回はその活動の一環として、「子どもゆめ基金」の 2つの助成事業の参加者を 一般募集します。
活 動 計 画 1 ●ドリカン2010“子どもの目 大人の目” デジカメを持っていろんな世界を発見しよう! (デジカメで写真を撮って色々なところへ訪ね、来年3月に写真展をし、余力があれば本を作る。)
参加者・子ども15名・大人10名募集・写真展も開催予定 対象年齢/小学生~高校生まで(低学年の児童は親が引率) 募集人数/子供15名 大人10名 講師/桜庭洋平 ほか3名 活動期間/平成22年4月29日(木) ~ 平成23年3月31日(木) ※ボランティアとして高校生、大学生、社会人。 ※社会人の方でカメラや映像の実務経験のある方はプロフィールにお書き下さい。
募集資格/次のいずれの条件もすべて満たす人 ※この活動に参加することにご家族の理解・協力が得られる人 ※下記の予定日におおむね参加できる人 ※写真展に協力参加できる人 ※4月29日(木)又は5月15日(土)の説明会・講習会に1日以上参加できる人 ※やむをえず参加できない人はその旨を事前にご連絡下さい 参加費用/レクレーション保険料として1日/1000円 ※宿泊の方は別途宿泊費(3,000円程度)がかかります。ご相談下さい。
活動日/4/29~来年3/26までの12回と写真展開催期 指導体制/外部指導者(講師)、外部援助者、フォルムクラブ会員(大人) 説明会/●1回目 4月29日(木)13:30~16:30 (小平市中央公民館 講座室1) ●2回目 5月15日(土)13:30~16:30 (小平市中央公民館 学習室3)
応募方法/応募用紙に必要事項を記入の上、●5月15日(土)午後5時までにお申し込み下さい。 申し込みは会場に直接持参、郵送、TEL、FAX、Eメール等いずれでも構いません。 宛先 〒187-0043 小平市学園東町3-7-30 TEL/FAX042-341-1297
◎活動予定日時(集合場所)・その内容・活動候補地など 6月以降は予定が変更になる場合があります。
① 4月29日(木) 13:30~16:30 (小平市中央公民館 講座室1) 第1回 前期参加者説明会 講師の方の写真講習会 写真をとる際の心構えなど ミーティング ② 5月15日(土) 13:30~16:30 (小平市中央公民館 学習室3) 第2回 前期参加者説明会 講師の方の写真講習会 写真をとる際の心構えなど ミーティング ③5月30日(日) 13:30~16:30(小平市中央公民館 学習室3)で 講習を1時間ほど受けた後、小平中央公民館を出て玉川上水、野火止用水など暮らしや水辺中心 に撮影<小雨決行> ④ 6月5日(土) 集合時間・場所等未定 ―みずほ近郊 町の暮らしや酪農家の暮らしなど撮影 ⑤ 6月19日(土)集合時間・場所等未定―奥多摩周辺 林業現場や職人や工芸などの暮らしを中心に撮影 ⑥ 6月26日(土)集合時間・場所等未定―青梅から奥多摩の自然 農業の現場など撮影 ⑦ 7月4日(日) 集合時間・場所等未定 第3回 後期参加者説明会 講師の方の写真講習会 写真をとる際の心構えなど ミーティング ⑧ 7月18日(日)・19(月)集合時間・場所等未定―千葉 海で働く人々・風景など撮影 ※宿泊希望の方は宿泊費(3,000円程度)がかかります。ご相談下さい。
⑨ 10月10日(日)・11日(月)集合時間・場所等未定―長野・山梨 山村農業や酪農・芸能で働く人・ 野生動物 町や工場で働く人・野生動物など撮影 ※宿泊希望の方は宿泊費(3,000円程度)がかかります。ご相談下さい。 ⑩ 11月3日(水)集合時間・場所等未定―武蔵野エリア風景 働く身近な人々・家族の風景など撮影 ⑪ 12月5日(日)集合時間・場所等未定―東京の町で働く人や産物・資源 道路 建物など 撮影
☆1月~3月 -各々写真選考・現像など展覧会の準備 ☆3月20日(日)~3月26日(土)集合時間・場所等未定 ―写真展開催 ⑫3月26日(土)集合時間・場所等未定―参加者全員で反省会
ドリカン2010“子どもの目 大人の目” ―子どもを対象とする体験活動と目的― ●1年間で様々な場所に出かけ、プロの指導や家族の協力のもとに地域で生きる人々の様子やその方々 を取りまく環境を写真に収める。 ●出来上がった作品に短い詩や短歌・俳句などで想いやメッセージを添え、写真展という形で地域の方々 に向けて発表し、出会った人々だけでなく、広く地域へ活動報告書と合わせて情報発信を行い、更なる 交流活動を図る。 ●写真を撮る行為を通して子ども達自身の興味関心事を引きだし、対象をよく見ることの大切さ、発見する 喜びや、気づく喜びを体験してもらう。 ●写真や詩をみてもらう事で、一人ひとりの子供達の心の風景を親や大人や地域の人達に知ってもらう。 ●連絡担当者/工房フォルム こどもアトリエ・フォルムクラブ 電話:042-341-1292 携帯:070-5074-6216 Fax:042-341-1297 夜間連絡先:042-341-1292
●その他 外部指導者(講師) 4名/団体構成員 6名 ●保険/参加者の健康/安全対策として必ず保険の加入してください。 1日/1000円 ※宿泊の方は別途宿泊費(3,000円程度)がかかります。ご相談下さい。 ●健康/保険証のコピー又は保険証を持参してください。
●健康管理/ 各自活動当日の体調が悪い場合は無理をしないで申し出てください。
子どもゆめ基金助成事業 ドリカン2010“子どもの目 大人の目”の活動を行うにあったって・・代表 中川咲子から
子どもの日常は学校以外にもスケジュールに追われ忙しく、余暇のすごし方は相変わらずゲームや テレビに依存する傾向が続いています。 公園も空き地も路地も、昔のように自由に日暮れまで、遊べるところではなくなってしまいました。 子どもの情操教育専門の教室を15年間やってきた中で切実な問題と感じていることの一つとして、 最近の子ども達は様々な知識がある反面、実際にその物に触れたり、時間をかけて観察したりする ことで得られる実感を経験しないで育った子が多くいるように思います。 写真を撮ることを目的として、子ども達の興味関心事に連れ添いながら、見守ることができます。 小さな出来事に一緒に感動したり、注意ぶかく見なければ気がつかない町の風景や子どもを取りまく 環境、人々とのつながりや社会全体の問題を新たに見つけ出すチャンスを持つ事も期待できます。
複雑でたくさんの問題がある現代社会・・。そこには、こども達には見てほしくないもの触って ほしくない事もたくさんあります。しかし、子ども達には真実を見る目が備わっています。 うまく言葉にできない思いや疑問を、常にまわりの誰かに伝えたいと切望しながら、自分の眼の前に 映る、様々な美しいもの、醜いものに、親しみと拒絶を繰り返しながら受け入れようとしています。 そんな子ども達の心の声に、今大人達は反省を持って、耳を傾けなくてはいけないと思います。
◎恥ずかしがらないで、ファインダーから色んなものをのぞいてみよう! ◎とにかく何でも良いから、興味があるものを撮ってみましょう! ◎たくさん、失敗をしましょう! ◎他の人の事を気にし過ぎないようにしましょう! ◎分からない事があったら、どんどん調べてみましょう!
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ーーー申しこみ応募用紙ーーー<3センチ×4センチぐらいの写真を添付又はお持ち下さい。><スナップ写真可>
活 動 計 画 1 ドリカン2010“子どもの目 大人の目”
参加者氏名: 年齢: 学校名・学年: 学校 年 <スナップ写真可> ※宿泊希望者 はい いいえ
保護者氏名: ボランティア参加 可・不 ※宿泊希望者 はい いいえ 住所: 電話番号: 保護者Eメール: 保護者緊急連絡先: ★参加者のプロフィール(参加者の自己紹介を必ずご記入ください)
★ご質問やご心配なことなど、ございましたら何でもどうぞ・・・・・
Eメールkoubou-forum@jcom.home.ne.jp(代表)中川まで 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ー活 動 計 画 2 フォレカン2010 奥多摩の森にどんぐり山を作ろう!その1 指導者養成 大人10名 募集
活動内容
奥多摩最後の木こり「空師」といわれる方や、森林・生態系保全の専門家や地元の農林業の方などの指導の下、 日本の伝統的な森林保全の在り方と植林を体験し学ぶ。 意識の高い参加者には日本の農林業の現状や歴史、ノウハウを短い期間ではあるがしっかりと学んでもらい、 今回の活動のみならず、それぞれが自身の今後の活動の中で、能力が生かされていくよう指導者養成を行う。
募集対象/19歳以上の健康な大人 募集人数/10名 活動場所 東京都青梅市梅郷付近山林 指導体制 外部指導者(講師) 5名/団体構成員 8名
活動日/プログラム
6月5日(土) 1日目 12時集合 オリエンテーション 自己紹介、代表挨拶など 13時~15時 地元の林業従事者のお話。「日本の林業について。歴史と現状」 スライドショーを取り入れながら、視覚的に現状を捉える。 15時~16時 地元の環境保護団体の方のお話。「健全な森林の果たす環境浄化作用について」 16時~17時 参加者による意見交換会
6月6日(日) 2日目 10~12時 現場実習 植林地の整備(下草狩り 間伐) 危険物・ゴミの処理について 13時~15時 現場実習 正しい木の植え方。植生バランスについて 16時~17時 道具・機械の正しい使い方について 子どもの指導について打ち合わせ。反省会 解散
後援・協賛/青梅の水とゴミを考える会 小平・環境の会 参加費用/保険代 1000円 ※宿泊希望の方は宿泊費2000円がかかります。ご相談下さい。
健康/保険証のコピー又は保険証を持参してください。
子どもゆめ基金助成事業 フォレカン2010奥多摩の森にどんぐり山を作ろう!活動を行うにあったって・・
CO2削減25%が目標に掲げられた今こそ、大人も子どもも皆が森の役割を学ぶチャンスである。 昔から日本の山は本来自然にあるべき姿である奥山・里山と、純粋な経済活動である杉やヒノキなどを植えて 育てる林業とが、バランスよく共存していた。生態系に大きなダメージを与えず、水や土、農業をまもり、 動物も植物も人間も共生していた。ところが日本全体の経済規模を大きくする事が優先されるようになり、 伝統は忘れられ、無計画な経済的植林が行われるようになった。 さらに近年では安い輸入材に押されるようになり、森は放置され、日本の林業と森の生態系は現在壊滅的な状況 である。もう一度優れた日本の林業にスポットを当てるべく、子ども達と森に入り、気づきを得ることにより、 再生可能な森作り、本当のエコとは何かを全員で考えていきたい。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ーーー申しこみ応募用紙ーーー<3センチ×4センチぐらいの写真を添付又はお持ち下さい。><スナップ写真可> フォレカン2010 奥多摩の森にどんぐり山を作ろう!その1 指導者養成 大人10名 募集
参加者氏名: 年齢: 学校: 社会人: 子ども達とのボランティア参加 可・不
※宿泊希望者 はい いいえ
住所: 電話番号: Eメール: 緊急連絡先: ★参加者のプロフィール(参加者の自己紹介を必ずご記入ください)
★ご質問やご心配なことなど、ございましたら何でもどうぞ・・・・・
Eメールkoubou-forum@jcom.home.ne.jp(代表)中川まで
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フォレカン2010 奥多摩の森にどんぐり山を作ろう!その2 活 動 計 画 3 子どもを対象とする体験活動
活動の目的・特色・期待される効果など 奥多摩最後の木こり「空師」といわれる方や、森林・生態系保全の専門家や地元の農林業の方などの指導の下、 日本の伝統的な森林保全の在り方と植林を体験し学ぶ。 たくさんの広葉樹と実のなる木が根付いた後は生態系に委ねることで自然に森は育っていく。 しかしそうなるまでは、ただ木を植えれば終わりというのではなく、手入れを怠たらず力を注がなければならない。 こどもも大人も講師の方のお話を聞きながら、日本の植林・森林の歴史や現状を学び、これをきっかけに来年度以降も 継続的に活動を行っていきたい。
後援・協賛/青梅の水とゴミを考える会 小平・環境の会 参加費用/保険代 1000円 ※宿泊希望の方は宿泊費2000円がかかります。ご相談下さい。
活動プログラム ◎プログラムA 6月19日(土) 10時集合 オリエンテーション 講師紹介 代表挨拶 11~12時 地元の林業従事者の方のお話 事前確認 安全対策 道具の使い方・緊急時の対応について 指導者グループ分け 13~15時 下草狩 伐採・整備 ゴミの片付け 15~17時半 樹木調査図を見ながら、植える木と場所のイメージづくり 次の日の段取り、打ち合わせ、ミーティング後 解散 (宿泊の人は宿泊施設へ)
6月20日(日) 9時半 集合 安全確認・準備運動 10~12時 植林 13~15時 植林 16~17時 反省会 感想文提出など 解散
◎プログラムB 6月26日(土) 10時集合 オリエンテーション 講師紹介 代表挨拶 11~12時 地元の林業従事者の方のお話 事前確認 安全対策 道具の使い方・緊急時の対応について 指導者グループ分け 13~15時 下草狩 伐採・整備 ゴミの片付け 15~17時半 樹木調査図を見ながら、植える木と場所のイメージづくり 次の日の段取り、打ち合わせ、ミーティング後 解散 (宿泊の人は宿泊施設へ
6月27日(日) 9時半 集合 安全確認・準備運動 10~12時 植林 13~15時 植林 16~17時 反省会 感想文提出後、解散
活動場所/ 東京都青梅市梅郷付近山林 健康/保険所のコピー又は保険証を持参してください。 募集対象/おおむね5歳以上18歳以下の子どもと大人 募集地区/東京都全域 埼玉県西部・秩父・川越地区 山梨県 長野県 募集人数/一回のプログラムにつき/子ども 30名 大人20名 募集方法/5月8日からチラシやポスター・ホームページにて公募 します。
●メッセージ CO2削減25%が目標に掲げられた今こそ、大人も子どもも皆が森の役割を学ぶチャンスである。 昔から日本の山は本来自然にあるべき姿である奥山・里山と、純粋な経済活動である杉やヒノキなどを植えて育てる林業とが、 バランスよく共存していた。生態系に大きなダメージを与えず、水や土、農業をまもり、動物も植物も人間も共生していた。 ところが日本全体の経済規模を大きくする事が優先されるようになり、伝統は忘れられ、無計画な経済的植林が行われるように なった。さらに近年では安い輸入材に押されるようになり、森は放置され、日本の林業と森の生態系は現在壊滅的な状況である。 もう一度優れた日本の林業にスポットを当てるべく、こども達と森に入り、気づきを得ることにより、再生可能な森作り、本当の エコとは何かを全員で考えていきたい。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ーーー申しこみ応募用紙ーーー<3センチ×4センチぐらいの写真を添付又はお持ち下さい。><スナップ写真可>
フォレカン2010 奥多摩の森にどんぐり山を作ろう!その2 活 動 計 画 3 子どもを対象とする体験活動
子ども30名・大人20名募集
参加者氏名: 年齢: 学校名・学年: 学校 年
※宿泊希望者 はい いいえ
保護者氏名: ボランティア参加 可・不 ※宿泊希望者 はい いいえ 住所: 電話番号: 保護者Eメール: 保護者緊急連絡先: ★参加者のプロフィール(参加者の自己紹介を必ずご記入ください)
★ご質問やご心配なことなど、ございましたら何でもどうぞ・・・・・
Eメールkoubou-forum@jcom.home.ne.jp(代表)中川まで
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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 工房フォルム こどもアトリエ・フォルムクラブ 小平市学園東町3-7-30 代表 中川 咲子 042-341-1292 042-341-1297(FAX) forumclub@jcom.home.ne.jp ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆2010
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4月12日(月) みなさま、今日は! フオルムの中川です。 寒いかったり暖かかったりですが、お変わりありませんか? 今日は今年度の教室の初日でした。みんなの元気な顔を見て安心。 レターぺーパーのデザインなどを考えた後、新学期の様子等一人ひとりに聞いて、その後嫌なことあったゲーム!をやってストレスハッサンしました。 ところでお騒がせのこども夢基金ですが、植林と写真が今日内定しました。映画は残念ながら落選ですが、あのスケジュールでは死んでしまうよと心配してたので内心ちょっとホッとしてます。(・_・;) それでまた急なのですか゛今年度初のだるますとーぶの会を今週の土曜日(17日)の3時から5時と7時から9時頃にしたいと思いますがどちらがよろしいでしょうか。 皆さんのご都合をお聞かせ下さい。では。(^o^)/
場所:工房フォルムアトリエ 時間3時~ 又は7時から ミーティング内容:今年度の計画発表と皆さんのフリートーク <子どもの事。学校の事。身の回りの問題・困った事など・・>
2010 2月9日
フォルムクラブでは3年前から子どもゆめ基金の助成支援をうけ、老人ホームや保育園でのオリジナルエコ演劇上演、手作りでの人形劇制作、青梅梅郷山林でのツリーハウスづくりなど、様々な活動をしてきました。 去年は助成金を受けての事業はしませんでしたが、今年は去年できなかった分大々的にと3つの事業を申請しておりました。
ところが、政府の事業仕分けにより、ゆめききんが廃止の決定を出されてしまいました。ゆめききんは毎年多数の応募があり、多摩エリアでも子ども劇場、プレイパーク、子どもの読書活動による読み聞かせや、教育素材の作成・配布など、幅広く助成金を活用しなけば実現できないような活動を行っていました。
ゆめききんがなくなってしまうのは残念でしたが、今回計画している事業は社会に問うため、フォルムの成長のためにも必要な事との思いは強く、助成金がなくなってもどうにか工夫して実行に移そうと考えていました。
その折、世間のゆめききん廃止反対の声もあってか、閣議決定により、例年通り選考が行われることとなりました。今年の4月からの計画で3つ申請を出しております。
先日コーヒー部にご参加いただいた方とはお話しましたが、4月に助成活動の内定がおりましたら、皆様にもご協力いただき、活動を繰り広げていきたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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2009年12月29日
12月23日の生き物祭り展はおかげさまでたくさんの方々にご来場いただき大成功のうちに終わらせることができました。
今回は教室で3ヶ月かけて作り上げてきた作品と、1ヶ月前の急な以来にもかかわらずたくさんの方々、団体様から作品展示のご協力をいただき、あおらんぎさんの暖かい雰囲気のなか居心地のよい空間となりました。 エコについて考えさせられる作品や、今までのフォルムの活動に関する作品、青梅に拠点を構えてから新しく知り合った方々の作品などなど・・来年からの更なる活動の広がり、新展開を予感させるものにあふれる展示会を作り上げることができました。
最終日の生き物祭りコンサートでは、水曜日の音楽教室に通う子どもたちのきらきら星のピアノ演奏とあわてんぼうのサンタクロースの演奏。 堂々とした旋律にあわせ、本物(?)のサンタさんが登場し、大人も子どももサプライズな展開に笑顔あふれ、心がほかほかになりました。 その後はあおらんぎさんのあたたかみのあるナチュラルな雰囲気にマッチングしたガイネさんと大村さんの魂に響き染み渡る演奏。 時間と空間を越えて同じ気持ちにあるエネルギーが会場をみたし、すばらしいライブとなりました。
また、朝早くから屋台販売をしていただいたHOROHOROさんの料理も絶品でした。メニューも豊富で全種類制覇できなかったのが残念!!小平団地に1年前からお店を構えているとのことで、今度是非訪れたいと思います。
今回ご来場いただいた皆様、準備や片付けにご協力いただいた皆様とのご縁を大切に来年は皆さんとともに力強く前進できる年になるよう、感謝を込めてお祈り申し上げます。
展覧会終了後、代表の中川が高熱でダウンしてしまい、また師走の忙しさに終われ、ご挨拶が遅れてしまったことをお詫びいたします。
簡単ですが、年明けに今回のご報告かたがた、コーヒー部を開催したいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
本年も大変おせわになりました。 それでは皆様、よいお年を・・・
2009年11月20日
いよいよ寒さを増し、冬到来! 山に住んでいる友人からは雪の便りも・・・。 インフルエンザも猛威を振るっておりますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか・・・・。
昨年は小平市の小川にある“青らんぎ”さんからのお誘いで 毎年植林をさせていただいている経緯で、子供達が山で自然体験を 気軽にできるようにと陶芸家の吉田明さんから青梅の吉川英治記念館前の小さな家を購入することができ、 森遊びの宿泊所も兼ねたギャラリー&イベント会場 “竹星環”&“星の子ギャラリー”を構想実験展開中です。
ただいまは去年、ツリーハウスを作るときにお世話になった イケメン大工の坂口さんや、空師の大野さん、地元の業者さんに露天風呂?! などの改築工事をしていただいております。(来年はベランダでお風呂が入れるようになる予定!!?)
さて、前置きが長くなりましたが、お蔭様で工房フォルム こどもアトリエも15歳を迎え、 こどもアトリエ記念展“いきもの祭り展”を開催する事となりました。 奥多摩と小平とを行き来していたおかげで青梅の環境グループとも自然につながり、今回は 子供達の作品の他に小平や奥多摩の環境団体の活動記録や作品、 長野の自然派の友人達の織りなす音楽や手作り作品・楽器等など遥々お目見えします!
また、12月23日は恒例のこどもアトリエのクリスマス会!ゲーム大会やコンサートなど内輪でやっていたものをご近所のオーガニックレストランのホロホロさんの屋台も出て、他イベントもにぎやかに 地元の皆さんとご一緒にお祭り開催いたします。是非、多くの方にお声をおかけいただいて、 長年地道に続けて来た市民環境団体の様子や草の根の人々の作品をご覧いただけますよう、 心からお願い申し上げます。工房フォルム 中川 2009年11月20日 吉日
関係者搬入 12月19日(土)午後5時から展示準備可能(作品の搬入のみは3時頃から受付) 12月20(日)食品や野菜など、生ものや前日に搬入できない方の展示準備 ●午前9時~正午までに出来るだけ展示を済ませてください。 作品出展者説明会 ●11月30日(月)2時~4時 青らんぎ TEL/042-345-3532 ボランティア募集! 展示の準備 会場準備 1時間でもOKです。 作品募集!/三多摩にお住まいの方で自然素材の作品、また日頃から地球環境に配慮した活動を している団体。食の安全に配慮した食品・素材を提供してくださる方など
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2009年11月2日 今年はこどもアトリエ15周年ということで、12月20日~23日に 子ども達の作品展を開催します。 現在作品作りに大忙し。焼き絵やキャンバス、粘土造形など 毎週月曜水曜の教室ではにぎやかに楽しみながら、 生き生きとした作品が出来上がっています。 「生き物祭り展」と称した展覧会は小平市小川町の ギャラリーあおらんぎにて開催。 けいそう土で囲まれた空間は暖かく、 冬場は暖炉にくべた薪のにおいとやさしいひかりで とってもいい雰囲気です。 子どもたちの作品のほか、武蔵野美大の学生さんの動物の 写真展や他にもたくさんの美術作品でいっぱいになります。
そしてさらに、われこそは!という方は展示作品を募集中ですので、この機会に押入れに眠っている、 取って置きの作品を出展してみてはいかがですか?
23日のお昼にはチェーンソウで木を切って即興の作品作りや、 焼き絵、ジャンベ、貝殻アートなど体験コーナーを設けます。
そして夜は、厳しくも豊かな自然からインスピレーションを受けた ナチュラルアーティスト達によるギターや笛、歌の演奏など クリスマスコンサートを開きます。
そのほか無農薬有機野菜の販売(少数につき売り切れ御免!)やバザーなど とにかく盛りだくさんです。
皆様もぜひ優しい空間で、やさしい気持ちになれるひと時を過ごしましょう! スタッフ一同、おいしいカレーライスをご用意してお待ちしております。
“生き物祭り展・クリスマスコンサート” 会場 ギャラリーあおらんぎ http://moritohito.com/goannai.html 小平市小川町2-2051 042-345-3532 期間 12月20日(日)12時~17時 12月21日(月)10時~17時 12月22日(火)10時~17時 12月23日(水)10時~16時 12月23日 お昼からは各種体験コーナー・ゲーム大会など 12月23日 18時~21時 クリスマスコンサート 出演 大村和生 ガイネ ほか 会費 展覧会は無料 コンサートはワンドリンク付2,000円 中学生以下1,000円 フォルムクラブ会員は半額 カレー500円 ソフトドリンク ワイン ビールなど 主催 工房フォルム 代表 中川咲子 042-341-1292
※作品を出展したい方は11月30日までにご連絡下さい。
2009年4月21日
★こどもアトリエ15年目の節目にあたって・・・
代表の中川の作家活動の合間に小学校低学年向けの絵画造形教室として始まったこどもアトリエ。シュタイナーやフレネなどの情操教育の理念を取り入れ、たくさんのこども達や地域の皆様のご協力のもと、おかげさまで15年目の節目の年を迎える事ができました。
ここ数年はフォルムクラブの活動として他の団体とリンクしながら、御岳山での植林活動やエコ演劇・人形劇の上演、夏休みのツリーハウス制作活動、長野伊那でのお山祭り合宿など理念と実践とがバランスよく噛合った大変実りある活動ができたと考えております。空気や水、土、すべての生き物や精霊、人間の皆様へ大変感謝しております。
さて、先日フォルムクラブの関係者の皆様へ分厚い通信をお送りしました。編集の段階でたくさん保存してきた記録にあらためてひとつひとつ目を通しました。どの写真、どの文章をとってもそこにこめられた当時の想いが呼び起こされ、懐かしく、今までの反省やこれからの活動のことをイメージしながら時間をかけて編集しました。ここ一年半ほどの活動の記録がぎゅっと詰まっておりますので目を通すには少々時間がかかって大変かもしれません。余裕のあるときにじっくりゆっくりと読んでいただけたら幸いです。
先日のコーヒー部でも少しお話しましたが、今年のこどもアトリエは絵を描いたり粘土(造形)をしたり、落ち着いた雰囲気での制作活動に力を入れていきたいと考えております。夏以降には青梅の竹星環でも展覧会を開きたいと思います。楽しみながら頑張っていきましょう! さてそんななか急なお知らせですが、21日〜26日の日程で小平市中央公民館で開催されている「南北コリアと日本のともだち展」へフォルムのこども達の作品を展示させていただくことになりました。ちょうど上のような事を考えていた所でしたのであまりにタイミングがよすぎて驚いております。 一角をお借りしてという形ですが、他にも地域のこども達の絵画やソウル、ピョンヤンから来たこども達の絵がたくさん展示されています。「身近な国々との和合」大変重要な事です。是非足をはこんでいただけたらと思います。よろしくお願いします。
※「こだいら探検隊!」にフォルムの様子が掲載されています。 フォルムとはどんなところなのかがよ〜く分かるように編集されています。取材に来てくださったMystyle@こだいら事務局の宗像さんの才能に脱帽です。今度編集のノウハウを教えてくださいね!(笑) http://www.kodaira-net.jp/tankentai/forum/
2009年4月4日 更新がしばらくとまっていましたが、3月21日の人形劇公演は無事成功のうちに終わらせる事ができました。関係の皆様には心より感謝いたします。 公演が終わってからは早速助成関係の書類や記録DVD、写真の整理に追われ、今日アトリエの掃除をし、ようやくひと段落着いてきたところです。 さくらも見ごろを向かえこれから新年度の体制をゆっくり考えていきたいと思います。4月19日(日)PM5時から、昨年度の反省会も含め久しぶりにコーヒー部を開く予定です。お時間のある方是非ご参加下さい。 人形劇の写真やDVDなどきちんとできましたら、またご報告いたします。 よろしくお願いします。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 2009年3月1日 3月21日のこぶし保育園での公演に向け昨日からまた練習を再開しました。 うれしいことに2月の公演を見にきてくださった子どもたちの中で2人の新しい参加者を迎え入れ、早速役の割り振りと台本の読みあわせをしました。 本番まで1ヶ月を切り少々不安な大人をよそに、公演の成功を信じて疑わない子どもたちの様子にはいつも学ばされます。短い時間でどれだけ気持ちをひとつに持っていけるかが勝負です。がんばっていきましょう。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 2009年2月24日 関係者の皆様大変お疲れ様でした。おかげさまで子ども大人合わせて約120人の方に見に来ていただき、たくさんの方にメッセージを伝えることができたのではないかと思います。公演前日まで子どもたちも大人も一人一人いろいろなドラマがあり、みんなでひとつになって課題に取り組んできた成果が本番の一体感となって成功に結び付けられたのだと思います。
あの公演を見ての問い合わせや、次回の人形劇に参加したいという新しい子も出てきました。山部先生はじめ皆様にはとにかく感謝感謝でいっぱいです。 次は3月21日のこぶし保育園での公演ですが、見ていただける方にさらに喜んでいただけるようにがんばっていきましょう!! ●練習日は以下の予定です。新しく参加する人にもお知らせ下さい。 山部先生がいなくなりますので人形操作役者の変更があります。 いままで来ていた人も必ず全員参加でお願いします。 3月1日(日)2時半〜5時半(台本前半) 7日(土) 2時半〜5時半(台本後半) 8日(日) 2時半〜5時半(台本前半) 14日(土)2時半〜5時半(台本後半) 15日(日)2時半〜5時半 通し稽古 20日(金)1時半〜4時半通し稽古 5時〜8時 こぶし保育園で舞台仕込み 21日(土)午前10時〜リハーサル 午後昼食後 本番(まだ保育園と調整中)
☆新しく参加を希望される方は下記メールアドレスまでご連絡ください。残り一ヶ月を切りましたが、是非一緒にがんばりましょう! koubou-forum@jcom.home.ne.jp
★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 2009年 1月12日(月) 今年は青梅のツリーハウスのある森や御岳神社参り、お寺参りと御神事に参加して心霊が引き締まる思いでしたが、10日・11日と初の人形劇アトリエ・・。 森を皆で守ろう!をメッセージとして掲げたこの人形劇も、日ごろの自分自身の行いが一番のネックです。便利な道具を手放せなくなった人間はこのまま、どこまでいくのでしょうか・・・。
さて、人形劇の練習日程ですが・・・ ◎今月は1月10(土)・11(日)・17(土)・18日(日)・24(土)・31(土) ◎公演が2月21日(土)中央公民館 レクレーションルーム ◎3時開演 3時半公演
※もうあまり練習時間がありません。一人が欠けると練習になりませんので、くれぐれも時間厳守でお願いします。練習はいつも2時〜5時です。 もう少しです!メッセージを届けるために皆で頑張りましょう! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★
皆さん。あけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
去年は教室の他、子ども夢基金の2つの事業(ツリーハウスと人形劇)と3匹の仔猫育て。親業にエネルギーを使いはたしました。 世代交代した三代目の無農薬の畑には立派な野菜が沢山できました。 非力ですが笑顔でいられる一年に・・・。 生ききる覚悟で、明るく楽しく荒波を乗り越えていきたいと思います。 本年が皆様にとって幸せな年になりますようお祈り申し上げます。賀正咲! ★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 12月23日(火) 毎年恒例のクリスマス会が、今年は人形劇の練習・ワンポイント講習?・コンサート・最後にお楽しみのお食事会という企画になりました。 長野の高遠の山奥で自供自足に近い生活をしている大村さんがみえて、自然と人間の関わりかたやこれからの社会のありかたを考えさせられてしまうような話や、日常の疲れやギスギスした心が癒されるような、すばらしい音楽を演奏してくださいました。ジャンベ6台にいろんな楽器で、みんなでたたいたり、歌ったり、もっともっとという感じでしたが時間に・・・。 人形劇では小平の市議の橋本さんも飛び入り代役で、セリフつきの人形操作でしたが、「村長さん」の役や「ゴミ屋」の役を、お母さんも「お父さん」の役をしてくださいましたが、お二人ともとても楽しそうで、お上手でしたよ!ご参加ありがとうございます! また、今年もお母さん方の最高においしい手作り料理が会を盛り上げました。飾りつけもこども達が手伝ってくれて、今年はとくにみんなが協力してくれたクリスマス会でした。皆さん!本当にお疲れ様でした。ゲームやプレゼントを渡す時間がなかったので、お正月の会までお楽しみに!!
◎来年の人形劇アトリエの予定は・・・ 1月10日(新年会2時〜4時から練習)・11日・12日(月曜クラスでも練習)・14日(音楽・歌の練習)・17日・18日・19日(月曜クラスでも練習)・21日(音楽・歌の練習)・24日・25日・26日(月曜クラスでも練習)・28日(月曜クラスでも練習)です。皆さん、いよいよです。2月21日の公演に向けて頑張りましょう!★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 皆さん、寒くなって来ましたがお変わりありませんか? フォルムクラブは今、フォルムのアトリエを使って、飛び入り参加の人や、一般参加者も含め、薪を割ってだるまストブーの火を燃やしたり、犬や猫と遊んだりしながらも、来年の2月21日と3月21日の人形劇の上演に向け、台本作り、作詞作曲、歌の練習、セリフの練習・・・。そして、ああでもない、こうでもないと初めての人形つくりに挑戦しています。 講師の方は来年もNHKのお母さんといっしょの番組レギュラーが決まっている、超一流のプロの先生。忙しい中、ここ小平のアトリエまで都会から足を運んでいただいている、という大変に恵まれた環境中、こども達はタメ口を叩きながら、笑いの中、いっしょにセリフやにんぎょう作りの指導をしてもらっています。
ところで今年の夏、猛暑の中作ったツリーハウスは時々見に行くと、バケツがおいてあったり、ヒモがかかってたりして子どもが遊んでいるなーと思っていたのですが、今日電話で「うちの子がよく遊びにいってるんですよー。毎日いい遊び場があってとっても楽しいそうです。」とのお話を親御さんから伺いました。嬉しい限りです!なるべく怪我のないように気をつけて、森の中でいっぱい、いっぱい遊んでください!!
さて、今年の山での最後のイベントとして“山の感謝祭”を11月の30日にツリーハウスで行います。 当日、ジャンベの演奏がありますが、いっしょに参加したい方は太鼓の音を頼りに11時にツリーハウスを探してきてください。 大人も子どもも踊って、歌って、叩いて、飲んで、食べて爽やかな森の風の中で思い切り心と身体を動かして遊びましょう!
会場:青梅市梅郷6丁目 ツリーハウス 演奏:三輪 善夫 池 祐作 木村 圭介 他・・・ 踊り:上田 創 陽 茂弥 田村 元 須永 朝子 お話:ひだ のりこ(青梅さとやま市民会議) 濱田 光一(たまあじさいの会) 参加費:無料
☆電気を使わない楽器のお持ちの方は是非会場までお持ち下さい。 当日会場の分からない方は朝10時30分までに、吉野街道沿いの吉川英治記念館前の「竹星環」までおいでください。それも、不安な方はお電話で・・・。
竹星環電話:0428−78−2723 主催/フォルムクラブ:042−341−1292 中川 感謝祭担当/090−9804−7934 三輪
★★★★★当日、おいしい物が食べられるかも!?★★★★★ そして、長野の高遠からスペシャルゲストが来る?!・・・。お楽しみに!★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 7月31日から8月9日までのツリーハウスプロジェクトですが おかげさまで参加人数はのべ150人を超え 盛況のうちに終了しました。 皆様ご協力いただき大変感謝しております。
今回のプロジェクトでは地元の大工さんや、 材木屋さん、林業家、瓦職人の方や、版画家のかたなど たくさんの出会いがありました。 講師と参加者、また、講師の先生同士 これからもいろいろな形で関わっていけるきっかけを作ることができ、 大変意味のあるプロジェクトになったと考えております。 プロジェクト初日と最終日ではこども達の様子は明らかに違ってきており、 健常の子だけでなく、学校で少し問題を抱えている子、 障害のある子、おとなしくて周りになじめない子など いろんな子が、ひとつの目標に向かうことによって お互いのことを気遣い協力することを学んでくれたと 思っています。 次は人形劇のプロジェクトにまた力を注いでいきます。 後期説明会の日程も順次お知らせしてまいりますので、 どうぞよろしくお願いいたします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 7月31日から始まったプロジェクトもいよいよ後半戦に差し掛かりました。 全日程を通して参加する人も数日、1日だけの参加の人も1日ごとに楽しみながら作業をしています。
ツリーハウス詳細についてご連絡します。 お子さんの申し込みは〆切りました!大人の参加者若干受付中!
子どもゆめ基金 ツリーハウスプロジェクト(2008年 7月19日 立川アイム 説明会) フォレストカンパニー2008 みんなハックルベリーになっちゃおう!
1.今回のプロジェクトの趣旨 (1)青梅市梅郷地区の山林地権者の土地を借りて間伐材や廃材、リサイクル品を使って、 原始的ツリーハウス(又は丸太小屋)を指導者の下に参加者全員で協力しながら作る。 (2)木の伐採や建物の基礎部分は安全性を考慮し専門家を中心に行い、それぞれ指導を受けながら年齢や技術力、能力に応じて大人も子供もできる部分を担当する。 (3)その地域に住んでいる農林業従事者やもの作りをしている工芸作家やアーティスト達に参加協力を呼びかけ文化交流を行う事により、こどもたちに様々な生き方があること、もの作りの楽しさ、厳しさ喜びを知ってもらう。 (4)今回の趣旨はツリーハウスを作ることそのものではなく、上記の通り、ツリーハウス作りを通して人と自然とが交流することにある。 ※休憩を挟みながら各自のペースで無理せず作業をしてください。
2.完成までの作業日程について (1)毎日、参加者の顔ぶれも違い、どの位の力量があるかも分からない状況なので、作業をしながらお互いをよく見て協力し合いながら進める。 (2)こども達にはよく道具の使い方を教えた上で、無理のない程度のお手伝いをしてもらう。 (3)こども達を見守りながら、必ず一人ひとりのこども達の出番を作ってあげられるよう、おとなだけの ツリーハウスにならないように留意する。 (4)必ずしも、8月9日に完成しなくともよい。という気持ちで楽しみながらできるところまでやる。 ☆雨天の場合は竹星環にてワークショップ ※参加日を変更していただいても結構です。
3.講師の穴見さんと吉田さんのお話し (1)今回は私たちが作るのではなく、あくまでもツリーハウス協会からのお手伝いという事で来ました。 (2)私たちのツリーハウスは地上8階建てのビルの高さに相当するようなものまでつくっています。今回は私たちが普段から行っている工法では作りませんが、伝統的なきこりさんの技や大工さんとのコラボレーションもできるという事で大変楽しみにしています。協力しあいながら楽しんで作りましょう。(穴見) (3)私は大工上りなので、ツリーハウスのセルフビルドに関して、工具や施工の苦労は余りありませんでした。今回もカンボジアのアンコールワットで、小林代表と地上35mのところにツリーハウスを掛けてきました。色々、ツリーハウスの専門家として皆さんにアドバイスできればと思っています。(吉田)
★主な1日の流れ★ ●9時半〜10時 現地集合 準備体操 ●12時〜13時 お昼休憩 ●13時〜14時半 作業 ===休憩=== ●15時半〜16時半 作業(主に大人) ●16時半〜17時 片付け ●17時 明日の予定 解散
●14時半〜16時半 こども達と希望者は川遊び、流木集め、看板作り、大工教室など河原や竹星環で行います。
★★★★★★★★★★★★★★★★ 7月15日 このところ、毎日青梅への山通いが続いてますが、今日もツリーハウス制作予定地にみんなが作業をしやすいようにと、地産地消ということで、すぐそばの山から切り出してきた間伐材を使って階段を作りました。 根っこが思ったよりしっかり地面をつかんでいて、限られた時間の中、とても我々素人軍団の一人や二人の力ではステップを作れませんでしたので、地元のきこりさんや土建屋さんたちに急遽お手伝いしていただき、どうにか1日でここまで作業が進みました。 暑い中での作業でしたが森の中の木陰はとっても涼しくて、大汗をかいて冷たい麦茶をごくごく。最高においしいですね。皆さんがここに来て下さる事を楽しみにしていまーす! ★★★★★★★★★★★★ 7月12日・13日 2日続けて伊東万里子先生http://www.ningyogeki.jp/06act/06-08.html が講師でした。 メンバーの一人が先生に指導していただいて作った人形の操作と演技を中心にいろいろ大事なポイントを学びました。 ●手や方が自由に動かせること。 ●頭はうなだれないよう注意する事。 ●目線が大事。見ることの大切さ。 ●遠くの観客にも届くようにはっきりゆっくり発音する事。 ●人形の歩幅を意識する事。 ●どんな性格の人形なのか、動きの特徴を捉える事 ほかにもたくさんありましたが、一つ一つ説明が実演していただけたので こども達にもとても分かりやすかったと思います。 ほかにも滑舌を好くするための発声練習などなど。子猫たちも参加しながらの 楽しいアトリエでした。今日で前半体験が一段落。これからいよいよフォレストカンパニー2008のツリーハウス制作に向けて一気に動き始めます。人形劇のアトリエは8月までちょっとお休みです。 ★★★★★★★★★★★★ 7月6日 この日は人形劇練習第三回ということでメンバーの子供の一人が簡単な操り人形を持ってきてくれました。 木っ端で作ってある手が糸で繋がった簡単な人形。 それが山部先生に手にかかると、あっという間に全身が糸で動く立派な操り人形に大変身をとげました。 今日も寸劇形式での練習となりましたが、前回と少しやり方を変えてみました。 全員の人形に簡単な配役設定をして、山部先生の操り人形とこども達全員の人形とのにぎやかな掛け合いです。台本なしのアドリブですが、こども達の新鮮な発想から生まれるセリフ一言一言に飾りのない素直な楽しい時をすごす事ができました。 他にも音楽とリズムに乗せて人形を操作したり、全員がその場のイメージで即興のピアニストになってみたり、予定の時間を1時間もオーバーして今日は中身の濃い練習ができました。 次回も大人も子供も講師の先生方も全員おなかの中からあったかくなるような楽しいアトリエにしたいですね。 ★★★★★★★★★★★★
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■こどもアトリエ★生きる力を育てるシュタイナーとフレネ教育をとりいれたフリースクール★ |
畑や物作りをとおして環境を学びます
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☆シュタイナーやフレネ教育などを参考に、こどもの健全な精神と心身の育成、個々の潜在的な能力を育てる事を目的とする情操教育や芸術活動を主とするこどものためのアートスクール ☆公立の学校に適応できない子や特殊能力を持ったお子さんの受け入れもしています。 ☆身近にできるグランドワーク・フィールドワーク・アニマルコミュニケーション等の環境教育および環境保護活動やボランティア活動
<月曜アトリエ> 月曜 15時〜18時の間の都合のいい2〜3時間 情操教育中心 ●絵画・本作り・粘土・木工・工芸・畑・自然観察・グランドワーク・フィールドワーク・アニマルコミュニケーションなど <月曜デッサン特別教室> 月曜 18時〜19時ワンレッスン1000円
●絵画・本作り・粘土・木工・工芸・畑・自然観察・グランドワーク・フィールドワーク・アニマルコミュニケーションなど <土曜アトリエ> 土曜 14時〜17時の間の都合のいい2〜3時間 総合教育
●絵画・本作り・粘土・木工・工芸・畑・自然観察・グランドワーク・フィールドワーク・アニマルコミュニケーションなど
●高学年になるに従って個別指導(学生ボランティアを含め幅広い人間関係の中で自信をもって生きていけるような取り組みをしています) 月謝7,000円〜(画材・教材費含む) 年会費10,000円、(設備費 雑損・雑費 保険料 飲み物・おやつ代)
◎フォルムクラブ(下記参照)の会員は2,000円引き 兄弟割引有り
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■◆フォルムクラブ ―おとなとこどもがいっしょにつくるクラブ― |
☆エコの森 ☆グランドワーク ☆だるますとーぶの会 ☆コーヒー部 ☆製作アトリエ 新規入会金(登録費用) 2千円 賛助会員/(年間)一口2千円 正会員/(年間)こども会員3千円・学生会員4千円・おとな会員5千円・家族会員(家族全員)1万円、法人会員2万円
・詳細はお問い合わせください。
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中川先生のお兄さんの中川泉さんhttp://homepage3.nifty.com/takewood/がアサヒタウンズに紹介されましたのでご紹介いたします。
台風で9年前に折れた大幹 賽銭箱に生まれ変わった 稲荷神社
東村山市天然記念物「万年橋のケヤキ」
東村山市恩多町三丁目の稲荷神社は、新年を新しい賽銭箱で迎えた。材料のケヤキは96年に台風で一部が折れた市天然記念物「万年橋のケヤキ」(恩多町一丁目)の大幹を9年間寝かしたものだ。「市天然記念物を生かすことができてうれしい」と氏子総代・久野甚一さん(73=同恩多町)は言う。
初詣に間に合わせる
久米川駅からバスで恩多町下車。稲荷神社は京都伏見稲荷神社の分社で260年近い歴史を持つ。賽銭のとうなんが顕著になった8年前、賽銭箱をすっぽり鉄板で覆い、土台に固定した。「奉納の文字もなく味気なかった」と久野さん。 万年橋のケヤキは樹高やく30メートル、樹齢200年弱。69年市天然記念物に指定されたときの目通り幹周りは約6.3メートルだった。野火止用水にかかる万年橋の土手にあり、橋づたいに、向こう岸まで根を伸ばしている。台風で大幹が折れた。その木を惜しんだ稲荷神社の氏子たちが市からもらい受け同神社の境内に保存してきた。 新しい賽銭箱は幅90×高さ70×奥行き60。板の厚さは6cmある。大工・渡辺久男さん(69=同恩多町)が製作したもので、細工ものを手がけるのは20年ぶりだった。鉄くぎは30年で腐るのでステンレス製のビスを特注。「奉納」の文字も渡辺さんが彫った。塗装は堅ろうな漆にした。工芸家・中川泉さん(51=小平市)が担当し、素材の木目を生かす拭き漆で仕上げた。生漆を塗って乾かして拭くという作業を10回以上繰り返した。普通は2〜3週間かける作業だが、初詣に間に合わせるために中川さんに与えられたのは3日間だけ。漆の乾燥には20度以上の室温と60%以上の湿度が必要で、冬季の作業は不向き。中川さんは加湿機を2台用意し、最後は床に水をまいて湿度を上げた。「漆は紫外線を嫌う。設置場所は日陰なので、長くもつと思う」と中川さん。暮れの26日に設置。賽銭は主に、神社を清掃している老人クラブの恩多第1、第2福寿会に謝礼として渡している。
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