


10月4日(日)小平市議会議員との懇談会を開催します
日時とテーマ:10月4日(日)
①10:00~11:50「公共施設マネジメント、財政について」
②14:00~16:00「データセンターなど環境について」
会場:①②とも 中央公民館2階学習室4
定員:①②とも 各30名 (各回定員になりました、申込は終了させていただきます)
内容:テーマに沿って懇談をします
その他:ヒアリングル―プを会場に設置します。オンラインはありません、会場のみです。
参加議員:①虻川浩議長、川里富美議員、柴尾ひろみ議員、鈴木だいち議員、中江美和議員、
中倉茂和議員、福室英俊議員、水口かずえ議員、吉本ゆうすけ議員
②岡田しんぺい議員、さとう悦子議員、細谷 正議員、中倉茂和議員、
水口かずえ議員、三輪博美議員
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
5月16日(土)17日(日)なかまちテラスまつりに参加しました
毎月の定例会にて利用しているなかまちテラス。2026年度2027年度は、所属している、仲町公民館利用者懇談会の役員団体のため、実行委員としても参加しました。お天気にも恵まれて、盛会のうちに終了しました。ご来場の皆さんありがとうございました。また、当会展示の地下学習室1にもお運びくださりありがとうございました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2月8日(日)は衆議院議員選挙開票結果
〇衆議院(小選挙区選出)議員選挙 小平開票区 (得票順に) 投票率60.23%
当選 松本洋平さん(自由民主党) 44,059票
末松義規さん(中道改革連合) 26.515票
すわれいこさん(国民民主党) 12,579票
一ノ瀬ようこさん(参政党) 6,582票
いでしげ美津子さん(日本共産党)6,242票
〇衆議院(比例代表選出)議員選挙 小平開票区(得票順に) 投票率60.23%
自由民主党 30,644票
中道改革連合 19,618票
チームみらい 11,222票
国民民主党 10.543票
日本共産党 6,100票
参政党 5,638票
日本維新の会 4,689票
れいわ新選組 2,664票
日本保守党 2,618票
社会民主党 1,477票
減税日本・ゆうこく連合 1,286票
〇最高裁判所裁判官国民審査(小平開票区) 投票率58.38%
高須順一さん15,771票(罷免を可とする得票数) 77,036票(罷免を可としない得票数)
沖野眞己さん15,604票(罷免を可とする得票数) 77,203票(罷免を可としない得票数)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1月5日(月)駒澤大学逢坂巌教授のゼミ学生との意見交換、取材をうけました。ありがとうございました。
昨年6月の東京都議会議員選挙にて、「地域との繋がりや傾向は都内より都下の方が 見やすいのではないか」「定数4人以下で自由民主党・立憲民主党・都民ファ―ストの会・再生の道の4党が立候補している地域」との理由から、小平選挙区に注目し、選挙における政治とコミュニケーションについて調査研究をしていた、駒澤大学逢坂巌教授のゼミ学生から取材を受けました。7月の参議院選挙の結果に大きく影響した各党のSNS利用についても意見交換をしました。小平までありがとうございました。
東京都議会議員選挙の結果は想定内だったかの学生からの質問に対して、会員からは「想定内」だったとの意見が多く、「活動が見える候補者や市民が主催するイベントなどによく参加している候補者が強いのではないか」「4月の市長選挙に落選した候補者のリベンジ的なイメージがあった」「なぜ都民ファーストの会だったのか?」「各党の幹部が応援演説にきていたが、やっぱり候補者の政策が大事」「人柄も大事」など。
自分たちはSNSからの情報収集が日常的だが、皆さんはどうですかの学生からの質問に対して、「よく見ている」「手軽だが、自分のし好に合ったものしか流れてこないデメリットもある」「全くみていない」「新聞やテレビといったマスメディアの情報も偏っているのでは」など。学生から「年収の壁についての政策は生活に直結する自分ごととして支持した人が自分のまわりでは多かった」との話も。
最後に、若年層に関心を持ってもらうにはどうしたらよいかの質問に対しては、「政治教育が大事」「大人が見本となって、政治に関心を持ち投票にいくこと。政治は生活に直結しているから」「自分にメリットがあるかないかだけで政策を判断しないこと」「国会中継を見て現実を知る」など。逢坂教授からは、アイルランドのパブでは自由に政治議論をしている市民の話がありました。小平でも市政や都政・国政について、大人が自由に議論する場がもっとあるとよいと思いました。
2022年12月市議会定例会より、当会提出の請願「市議会の傍聴環境改善について」(2022年2月)の請願事項の1つでもある、閲覧可能な資料(一般質問通告書)のWeb公開がはじまりました。
2023年12月末までとしていた「飲料・電子機器の傍聴席への持ち込み」の試行期間を、2024年3月定例会まで引き続き試行を継続することが12月の議会運営委員会で決まりました。現在は許可されています。
2023年5月22日の臨時会より、生中継がはじまりました。録画中継はこれまで通り、3日後(平日)にアップされます。生を見逃した方は録画中継をご覧ください。
2025年12月定例会より、常任委員会の生中継・録画中継が開始されました。少しづつですが、小平市議会の議会改革はすすみつつあります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2026年9月定例会は、9月8日(火)~9月30日(水)です
一般質問は 9月9日(水)・10日(木)・11日(金)
9月9日(水)一般質問一日目
1髙橋政美議員 一問一答
(1) 地域の交通安全対策と公園における歩行者優先空間の確保について
(2) 誰もが利用しやすい公民館、地域センターとなるために
(3) にぎわいのイベントの開催による地域活性化について
2橋本孝二議員 一問一答
(1) 呉市の先進事例を生かした健康寿命延伸への取組をさらに進めよう
(2) 災害時の人的受援体制の実効性を高める仕組みを構築しよう
(3) 市民の暮らしを守る、切れ目のない支援を
3深谷幸信議員 一問一答
(1) 選ばれるまちをつくる、シティプロモーション、広報戦略を
(2) 人の流れを捉え、つながる地域公共交通の構築へ
4岩本 誠議員 一問一答
(1) 公立昭和病院の持続可能な経営に向けてできることはないか
(2) 公共Wi-Fi環境の公民館・地域センターへの全館整備について
5鈴木洋一議員 一問一答
(1) 新たな防災気象情報に対する避難情報発令体制と市民への防災情報伝達の強化について
(2) 防災庁発足に伴う市の防災体制強化と国や東京都との情報連携について
6石津はるか議員 一問一答
(1) 鉄道立体化を契機としたまちづくりと道路整備を前に進めるために
(2) 安全な学校給食のための調理環境の早急な改善を
(3) ポイ捨て・不法投棄の実態把握と対策強化を
7伊藤 央議員 一問一答
(1) 市内公園における陥没事故の把握と再発防止について
(2) 「ない」としてきた議員等からの不当な働きかけをどう受け止め、記録するのか
(3) 鷹の台駅前広場整備工事に関する市の答弁と東京都水道局側の記録との不整合について
8川里富美議員 一問一答
(1) 公民連携デスクの役割について
(2) 誰も取り残さない救急対応について
(3) 文化施設とまちをつなぐ新たな移動の仕組みについて
9外山まなみ議員 一問一答
(1) ボランティア日本語教室の継続に向けた支援策について
(2) 公共施設マネジメントと将来の施設更新を見据えた財政運営について
9月10日(木)一般質問二日目
10佐藤 徹議員 一問一答
(1) 西部地域の防災力強化と生活の利便性・安全性の向上を目指して
(2) 岡山県美咲町の小規模多機能自治等の取組から本市の行政施策を問う
11中江美和議員 一問一答
(1) 証明書コンビニ交付手数料10円キャンペーンと窓口業務や郵送請求の効率化について
(2) 慢性腎臓病対策として微量アルブミン尿検査の導入について
(3) 小学校給食室の空調整備を順次進めるべき
12幸田昌之議員 一問一答
(1) 市民に寄り添った避難所運営と事前防災を進めよう
(2) 小平元気村おがわ東は有効活用と地域の声を生かすべき
13鈴木だいち議員 一問一答
(1) 続・鷹の台駅の無人化からこどもや高齢者、障害のある方の安全を守るために
(2) 公共施設マネジメント推進計画は市民の願いが生きる計画へと刷新すべき
14細谷 正議員 一問一答
(1) 地震と豪雨災害を受けて市民の命を守る市の課題と役割について
(2) 小川駅西口地区市街地再開発事業と小川パレット開設と小川駅舎建て替えについて
15中倉茂和議員 一問一答
(1) デジタル技術を活用した健康管理と高齢者の見守りについて
(2) 下水道事業の新たな財源確保について
16さとう悦子議員 一問一答
(1) 小平市の自治のための公文書管理、情報公開について
(2) (仮称)小平市こども条例の制定について
17三輪博美議員 一問一答
(1) データセンター建設計画について、市は丁寧に住民の声を聞くべき
(2) 戦後・被ばく81年、小平市の非核平和事業等について問う
(3) 長引く物価高騰から市民の生活と事業主を守り抜く施策を求める
18福室英俊議員 一括
(1) 自治会集会所の建て替えを支えるために
(2) 学童クラブの開設時間の地域間格差の解消を目指して
(3) 再び、宅配ボックス設置に係る市独自の補助制度創設を
(4) 法改正された成年後見制度について問う
9月11日(金)一般質問三日目
19山田大輔議員 一問一答
(1) 小平市文化スポーツ推進計画の実効性向上と文化振興条例制定に向けた行政再編について
(2) 道路交通法の改正に伴い、より安全安心に暮らすためにカーブミラーの設置を
20比留間洋一議員 一問一答
(1) 小平市の空き家について伺う
(2) 小平市の害獣被害について伺う
21岡田しんぺい議員 一問一答
(1) 再びアスベストに対する市の取組について
(2) 児童の朝の居場所「おはようスペース」の今後の在り方について
(3) 鈴木遺跡を地域活性化の交流拠点にするために
22津本裕子議員 一問一答
(1) 公共交通は何のために
(2) こどもがいきいきと暮らす街こだいらを目指して
23安竹洋平議員 一問一答
(1) 管理不全ごみ集積所の現状と、善意の清掃支援について
(2) 従業員に未払い賃金の計算をさせる社会福祉法人を許す小平市
(3) いじめ対策委員会記録がほぼ皆無だった件に絡む矛盾について
(4) スクールカウンセラー出勤簿の廃棄と守秘義務等について
24柴尾ひろみ議員 一問一答
(1) こどもの心と体を育む遊びの保障を
(2) 高次脳機能障がいの支援をすすめよう
25水口かずえ議員 一問一答
(1) 集会施設等の利用者負担の見直しの問題点
(2) 天神町のデータセンター建設計画での市の責任を問う
26吉本ゆうすけ議員 一問一答
(1) 市民参加型で地域の事業を未来につなぐ仕組みについて
(2) 屋内スポーツ施設の利用機会を最大化するための予約・キャンセル制度について
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会派の変更について4月30日(木)
岡田しんぺい議員が、フォーラム小平から無会派「緑の風」所属となりました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2026年3月定例会は、2月20日(金)~3月26日(木)です
会派代表質問は 2月24日(火)、 一般質問は 2月25日(水)・26日(木)・278日(金)
2月24日(火)代表質問
1自民党小平政和会(山田大輔議員)
(1) 選ばれるまち小平の実現に向けた戦略について
(2) 厳しい財政状況下での持続可能な行財政運営と財政基盤の堅持について
(3) DXビジョンに基づく自治体DXの推進と行財政効率化について
(4) 民間活力を融合させた魅力あるまちづくりについて
(5) 防災日本一の実現に向けた実効性ある防災・減災対策の強化について
(6) 人づくりの推進とこどもたちの個性を伸ばす教育環境の整備について
2市議会公明党(佐藤 徹議員)
(1) 市民から信頼され、やる気に満ちたチーム市役所であるべきだ
(2) 子育て・教育で選ばれるまち小平の実現を目指して
(3) 積極的な予防医療の取組で健康寿命のさらなる延伸を
(4) 誰一人取り残さない公教育を実現するために
3フォーラム小平(岡田しんぺい議員)
(1) 令和8年度予算と7つの約束について
(2) 選ばれる自治体を目指すために市長は何をするか
(3) 小平市の教育における今後の展望と取組について
4日本共産党小平市議団(細谷 正議員)
(1) 日本国憲法を市政に生かした暮らし、福祉、人権、教育優先の小平市へ
5一人会派と維新の会(伊藤 央議員)
(1) 市長選挙で市民に示した政策と、その後の未達成・計画変更への市長の説明責任について
(2) 市長答弁と執行部答弁の不整合に見る市政運営上のガバナンスについて
(3) 公文書の作成・管理及び会計処理に係る庁内コンプライアンスについて
(4) 事業実施及び意思決定に係る協議記録の作成・管理について
6生活者ネットワーク(さとう悦子議員)
(1) 誰もが住み続けたい小平市であるために
(2) 市民参加と協働で真に暮らしやすいまちをつくるために
2月25日(水)一般質問一日目
1髙橋政美議員 一問一答
(1) 安心で過ごしやすい学校生活のために
(2) 災害に備える共助の体制づくりについて
2橋本孝二議員 一問一答
(1) 市民に信頼される行政となるために
(2) 健康で質の高い生活を継続するための予防医療に取り組もう
3深谷幸信議員 一問一答
(1) データ活用で変わる市役所。よりよい政策立案と効率的な行政へ
(2) 必要な人に、必要なタイミングで政策を届けるために
4岩本 誠議員 一問一答
(1) 市の自主財源確保とシティプロモーション強化に向けた仕組みづくりについて
(2) 高齢者向けスマートフォンサポートの強化と東京都事業との連携について
5石津はるか議員 一問一答
(1) 通学路におけるこどもたちの安全確保のために
(2) 市内経済の活性化と雇用創出のために
6鈴木洋一議員 一問一答
(1) 日本版DBS施行に向けた市の準備状況と、こどもを性被害から守る体制整備について
7比留間洋一議員 一問一答
(1) 外国籍児童・生徒への教育支援体制の充実について
8福室英俊議員 一括
(1) 市政の信頼回復に向けた三役の報酬の在り方について
(2) (仮称)地域応援奨学金を創設せよ
9岡田しんぺい議員 一問一答
(1) これから子育てを始める家庭への支援の充実を
2月26日(木)一般質問二日目
10佐藤 徹議員 一問一答
(1) 小学校4年生以上の児童の放課後の居場所の拡充を目指して
(2) 動物と人間が快適に共生できるまち小平の実現を目指して
(3) 利用者目線に立った市立小川西グラウンド・中央公園グラウンドであるべきだ
(4) 高齢者のデジタルディバイド解消に向けた取組の強化を
11中江美和議員 一問一答
(1) 職員の働き方改革と持続可能な市政運営について
(2) スマートロック及びスマートバス停の導入でDXを加速化すべき
12幸田昌之議員 一問一答
(1) 市民の生活を守るための経済対策を
(2) 萩山公園プール跡地は市民にとって魅力ある公園に
(3) 市民の暮らしを守る消防団活動を支援するために
13三輪博美議員 一問一答
(1) 生活に困っている人への支援策を強化すべき
(2) 放課後等デイサービス利用の拡充を求める
14さとう悦子議員 一問一答
(1) 小平市の適正なごみ処理、資源循環と快適な暮らしのために
15鈴木だいち議員 一問一答
(1) 当初44億円から123億円まで事業費が高騰した中央エリア整備は見直すべき
(2) 公民館等の集会施設の使用料減免は維持すべき
16柴尾ひろみ議員 一問一答
(1) 障がいがあっても、安心して自分らしく暮らすための支援について
(2) もっと本に触れ合うための図書館、学校図書館について
17中倉茂和議員 一問一答
(1) 不登校児童・生徒への給食支援について
(2) 公立中学校の制服リユース事業について
18川里富美議員 一問一答
(1) ニュースポーツと新技術で市民活動の後押しを
(2) 用水路の考え方を早急に整理すべき
2月27日(金)一般質問三日目
19安竹洋平議員 一問一答
(1) 市はときわ会虐待通報職員の解雇撤回・和解を事実確認せよ
(2) 公文書管理の様々な問題について
(3) 市道沿いの植栽帯管理の実態と改善策について
20伊藤 央議員 一問一答
(1) 鷹の台駅前広場整備工事における協議書の作成時期及び設計変更対応について
(2) 雨水流出抑制施設設置工事(四小通り・東たかの道)に係る随意契約の妥当性について
(3) 太陽光発電設備への助成と、将来の廃棄・撤去及び安全責任の在り方について
21外山まなみ議員 一問一答
(1) 東京都の支援事業を活用して発達検査約90日の待機期間の解消を
(2) 公共施設の受益者負担の検討における情報公開の在り方について
22津本裕子議員 一問一答
(1) にぎわいのまち花小金井魅力倍増計画
(2) 公正かつ事業者リスクのない工事等の契約について
23水口かずえ議員 一問一答
(1) 天神町に計画のデータセンターについて市民への十分な情報提供と環境対策を求める
(2) ゼロカーボンシティ実現に向けてやるべきこと
24細谷 正議員 一問一答
(1) いわゆる隠れ教育費の無償化を実施すべき
(2) 再び、小川東町の諸課題と萩山公園プール跡地活用の進捗、小平元気村おがわ東について
25山田大輔議員 一問一答
(1) 介護離職防止に向けて横断的にこの問題に取り組むべき
26吉本ゆうすけ議員 一問一答
(1) 防災・減災の取組について
(2) 小平市内の都市計画道路の整備について
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
12月定例会は、11月25日(火)~12月17日(水)です
一般質問は 11月26日(水)・27日(木)・28日(金)
11月26日(水)一般質問一日目
1髙橋政美議員 一問一答
(1) 小川駅ににぎわいの創出を
(2) 住み続けたいまち小平のために
2比留間洋一議員 一問一答
(1) 小平第十一小学校の建て替え事業について
(2) 国勢調査の実施について問う
3深谷幸信議員 一問一答
(1) 農のあるまち小平を未来へつなぐ。地産地消と農業支援のさらなる推進を
(2) 教育で選ばれるまちづくりに向けて。教員の働き方改革をどう進めるか
4岩本 誠議員 一問一答
(1) SNSでの盗撮画像共有等性被害・加害の未然防止に向けた教育と環境整備等について
(2) 潜在防災士の活用と防災力向上の取組について
5鈴木洋一議員 一問一答
(1) 富士山噴火による広域降灰に対する市の対策と市民生活維持への備えについて
6石津はるか議員 一問一答
(1) 市民の声に応える公共空間の利活用を
(2) 緊急時を想定した高齢者の見守りを
7さとう悦子議員 一問一答
(1) こどもの権利を保障し、心豊かに成長できる小平市であるために
(2) 小平市の農業をもっともり立てるために
8福室英俊議員 一括
(1) 令和8年度予算編成方針から今後の市の財政運営について問う
(2) 庁舎窓口受付時間の短縮による働き方改革と職員のメンタルチェックについて
(3) 鷹の台駅前広場整備と歩きたばこ禁止に係る条例、まちの環境美化条例を考える
9岡田しんぺい議員 一問一答
(1) 多様化する特殊詐欺、悪徳商法への対策を
11月27日(木)一般質問二日目
10佐藤 徹議員 一問一答
(
1) 市はギャンブル依存症で苦しむ市民の頼れる窓口であるべきだ
(2) 学童クラブの受入れ対象学年の拡大を目指して
(3) 多様な市民が農に触れ合える農福連携の拡大を目指して
11中江美和議員 一問一答
(1) 地域センター・公民館・集会室の夜間時間帯を見直すべき
(2) 学園東町の地域課題とタクシーを活用した移動手段の確保について
12幸田昌之議員 一問一答
(1) 小平の児童・生徒のためにできることを
(2) 学校通学路の安全対策をさらに進めよう
13鈴木だいち議員 一問一答
(1) 指定収集袋の値下げとプラスチック製容器包装袋の無料化を求める
(2) 高齢者のおむつ支給事業の拡充を求める
(3) 市長が標榜する防災日本一とは
14中倉茂和議員 一問一答
(1) 不登校支援と多様な学びの場の整備について
(2) おむつのサブスクリプション導入について
15三輪博美議員 一問一答
(1) (仮称)公契約条例を制定し、市民の福祉向上を目指すことを求める
(2) 差別や排外主義のない多文化共生社会をつくるために
16細谷 正議員 一問一答
(1) 中央エリア、小川駅西口地区市街地再開発事業と周辺エリア等の事業規模を見直すべき
(2) 空き家等対策への課題と市民の居場所として利活用をすすめることについて
17川里富美議員 一問一答
(1) 防犯と健康の視点から見直す性教育とHPVワクチンの男女接種促進について
(2) 市立小・中学校の校庭における豪雨対策について
11月28日(金)一般質問三日目
18伊藤 央議員 一問一答
(1) 一橋学園駅周辺タクシー乗り場整備工事における不正の疑義について
(2) 不自然と思える複数の公共工事における契約について
19安竹洋平議員 一問一答
(1) 公文書管理の様々な問題について
(2) いじめ重大事態調査報告書作成費用の予算計上経緯について
(3) 入札不調が続いた後の随意契約について
20外山まなみ議員 一問一答
(1) 物価・人件費の急騰による中央エリアをはじめ、今後の公共施設整備への影響について
(2) 都市計画道路並びに開発に伴う小川東町の諸課題について
21津本裕子議員 一問一答
(1) 積極的な健診等の受診率向上策を
(2) 仮称こだいら人ネットワークを広げよう
22水口かずえ議員 一問一答
(1) 集会施設等の利用者負担は無料を維持すべき
(2) 会計年度任用職員等も含め、小平市が誰もが安心して働きやすい職場であるために
23柴尾ひろみ議員 一問一答
(1) 体と心を守るために包括的性教育を進めよう
(2) 多文化共生のまちづくりの実現に向けて
24山田大輔議員 一問一答
(1) 居場所づくりとなるべく部活動地域連携・地域移行に向けて市独自の予算を確保するべき
25吉本ゆうすけ議員 一問一答
(1) 小平市の多文化共生推進に向けての現状把握と政策展望について
(2) 小平市における子育て支援新規事業の周知と情報発信の強化について
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
市民と議会の意見交換会11月15日(土)に参加しました。
小平市議会は2014年に制定された小平市議会基本条例に基づき、年に2回以上の議会報告会(小平市では、市民と議会の意見交換会)を開催しています。今回その2回目。テーマは「子育てしやすいまち小平をめざして」でした。
最初に9月定例会報告があり、その後4つのグループにわかれてそれぞれ意見交換をしました。子育て支援のこと、親同士の居場所のこと、子どもの居場所のこと、学校のこと、産後ケアのこと、公民館などのおまつりのことなどが話題になりました。市の対応が悪いこと、どうしたらよいかを相談しても市民の困りごとを解決するような対応をしてもらえないことなどが、あげられました。
もっと、市民の声をきいてほしいです。解決するために、知恵をしぼってほしいと思いました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
9月定例会は、9月9日(火)~30日(火)です
一般質問は 9月10日(水)・11日(木)・12日(金)
9月10日(水)一般質問一日目
1髙橋政美議員 一問一答
(1)猛暑からこどもたちの命を守るために
(2)資源循環型社会構築のために
2橋本孝二議員 一問一答
(1)持続可能な福祉の充実を目指し、今こそ子育て支援や健康施策に取り組むべき
(2)市民の声を反映した物価高対策を実施しよう
(3)小平市のマンションの管理計画認定制度を推進するために
3深谷幸信議員 一問一答
(1)業務に、もっとAIを
(2)戦略的な広報とシティプロモーションの推進を
4岩本 誠議員 一問一答
(1)選挙バリアフリー対策を考える
(2) 最近の事故事例(PFAS、下水道関連、SNS盗撮)から小平市の取組について伺う
5石津はるか議員 一問一答
(1)民間と連携した小平市の魅力を創るまちづくりについて
(2)ホームドア設置・鉄道立体化等の鉄道駅を中心としたまちづくりについて
6岡田しんぺい議員 一問一答
(1)アスベストに対する市の取組について
(2)猛暑及び熱中症への対策について
7鈴木洋一議員 一問一答
(1)都市農業の振興による持続可能なまちづくりの推進について
(2)市の用水路の保全と活用に向けた現状と課題について
8水口かずえ議員 一問一答
(1)災害時に向けた井戸の積極的な活用について
(2)こども・若者に向けた市の自殺対策の推進を
9福室英俊議員 一括
(1)着実な防災対策・訓練を
(2)FC東京とホームタウンである小平市のつながりを強化せよ
9月11日(木)一般質問二日目
10佐藤 徹議員 一問一答
(1)高齢者等の移動支援のさらなる拡充を目指して
(2)都営住宅の空き室を活用した居住支援で学生への経済支援を
(3)本市の障がい者虐待防止の取組はどこまで進んだのかを問う
11中江美和議員 一問一答
(1)まちの課題解決を公民連携で加速化すべき
(2)置き勉の取組とフリースクール利用料の上乗せ助成をするべき
12幸田昌之議員 一問一答
(1)小平を心に残る緑のまちに
(2)秩序ある外国人との共生社会の実現へ
(3)動物の保護活動をさらに後押しするために
(4)衛生面の防災対策を進めよう
13外山まなみ議員 一問一答
(1)長期休業中のこどもの居場所づくりを
(2)学びの選択肢を広げる読み書き支援を進めるために
14比留間洋一議員 一問一答
(1)令和7年の選挙での投票及び投票しやすい環境づくりについて伺う
(2)西武新宿線の鉄道立体化のさらなる推進を
15鈴木だいち議員 一問一答
(1)市長が標榜する子育てで選ばれるまちの具体的な施策とは何か
(2)年金でも入所できる特別養護老人ホームの増設で185人いる待機者の解消を
16三輪博美議員 一問一答
(1)戦後80年、小平市非核平和事業の継承と発展について
(2)朝の学校開放と教室不足について、教育環境整備の充実を問う
17細谷 正議員 一問一答
(1)小平第十一小学校・小平第十三小学校等複合化と児童・生徒増加による教室不足を問う
(2)国民健康保険税の引下げ及び国民健康保険財政健全化計画を問う
18川里富美議員 一問一答
(1)コミュニティーの醸成のために
(2)花小金井駅周辺の整備について
(3)子育てしやすいまち、こだいらとして働く保護者支援を
9月12日(金)一般質問三日目
19津本裕子議員 一問一答
(1)実践的な人権教育とは
(2)地域で支え未来へつなぐ地域公共交通とは
20伊藤 央議員 一問一答
(1)鷹の台駅前広場整備工事における不公正な事務執行と議会での虚偽答弁の疑義について
(2)不公正な行政事務執行と議会における虚偽答弁の疑義について
21安竹洋平議員 一問一答
(1)公文書扱いの不正について再び問う
(2)いじめ対策事業の予備費対応について再び問う
22さとう悦子議員 一問一答
(1)ジェンダ―ギャップを解消し働き方、働く環境を整えよう
(2)集うことを大切にする小平市であるために
23中倉茂和議員 一問一答
(1)小平市における「孤立ゼロ」「孤独死ゼロ」の取組について
(2)ビジネスケアラー問題への取組について
24柴尾ひろみ議員 一問一答
(1)ひきこもり当事者と家族に寄り添う支援を進めるために
(2)空き家の対策と利活用について
25山田大輔議員 一問一答
(1)文化の灯を未来へ。ルネこだいらの大規模改修や施設更新のために基金を設立するべき
26吉本ゆうすけ議員 一問一答
(1)市立小学校における朝の学校施設開放事業の試行実施について問う
(2)続・地域全体で事業者や後継者を支援できる体制を目指すべき
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~